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こんにちは。
以前から話題に上がっていましたが、本当にこちらの案がISU総会の議題に上がる模様です。
https://t.co/aUguas7iy0 https://t.co/bjRu2F2ZrQ pic.twitter.com/EEyNgocCY5
— Hiroki ENDO ชาลี 遠藤啓生 (@hirokiendo23) April 19, 2026
こちらの日本経済新聞の記事は有料ですが遠藤さんが記事内の絵を掲載してくださっているのでありがたいw
フィギュアスケート界が大胆なルール改革案に揺れている。国際スケート連盟(ISU)が、早ければ2027〜28年シーズンから演技を技術系と芸術系の2種目に分ける新方式を検討していることが明らかになった。氷上の光景が一変するとしてトップ選手からは反発の声が上がっている。
「フィギュアスケートの本質を損い、競技レベルを低下させる」。3月にプラハで行われた世界選手権のメダリスト記者会見。男子で3連覇を達成… (以下有料記事)
〇 「テクニカルプログラム」と「アーティスティックプログラム」に分け、選手はそれぞれのプログラムでメダルを獲得することができる
〇 「テクニカルプログラム」は技術を競い、ジャンプは4本まで(PCSにあたる審査項目は0なのかは不明)。「アーティスティックプロ」は表現面を競い、ジャンプの基礎点が大きく下がる
という改正案で早ければ2027年シーズンから始まるとか。
ISUがどのような意図でこのような改正を考えているのか、その趣旨がわかりませんよね。
メダルを増やすことで盛り上がるのではとか表現面が素晴らしくてもジャンプが苦手な選手が活躍できるようにということでしょうか。
ちょっと体操の種目別の競技に似ているような…でも体操の場合はプラス個人総合がありますから。体操の場合も種目別はあくまで種目別の金メダリストですが正直あまり重視されない印象で、やはり個人総合の選手が最も注目を浴びますよなあ。
だからこの改正案のままだと各プログラムで金メダルを獲得しても
「種目別の金メダリスト」
な印象がぬぐえず盛り上がらないような気がしますわ…。
そしてもしこの改正案が通ったらマリニン選手、島田麻央選手に影響があるような気がします…(ミラノで金メダルが取れなかった&年齢制限で出場できなかったという面で)
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— 羽生結弦と仙台市展-復興とその先の未来へ- (@hanyu_sendai_ex) April 19, 2026
改めて、たくさんのご来場ありがとうございました!
会場での感動をもう一度✨
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