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ルッツジャンプのお手本は羽生君?

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こんばんは。

夜遅くになってしまったので今日は短かめに。


スポーツナビの沢田さんの中田璃士君のインタビューで羽生君のお名前が。

「4回転アクセルにも、あまり恐怖心がない」 中田璃士、攻める気持ちでシニアデビューへ【単独インタビュー前編】 - スポーツナビ
日本男子フィギュアの未来を担う逸材・中田璃士が、シニアデビューシーズンを迎える。2025-26シーズンの世界ジュニア選…

――ルッツの跳び方で、参考にした選手はいますか?

 羽生結弦選手はプレローテーション(跳び上がる前の回転)を使わないので、自分にとって一番参考になりました。今までの課題は、ジャンプの軸が太くなってしまうことでした。それをできるだけ細くして、効率よく跳ぶことを意識して練習していました。


中田君のジャンプはやっぱり正統派のプレローテーションが少ない跳び方なんですね。
いまや正統派のジャンパーは殆どいなくて貴重ですからね…。
中田君は負けん気が強くて勝ちたい気持ちを全面に出すところが羽生君を彷彿とさせて見ていて面白い。
こういうアグレッシブな姿勢を嫌う勢がスケオタには一定数いるのですが(羽生君のアンチ勢と同じ界隈…)負けないで頑張ってほしいですわーー。



本日開催された大会で青木祐奈選手はフリーで149点台をマーク。
自信をつけるとこんなにも安定するものなんですね。
フィギュアスケートは技術もさることながら本当にメンタルスポーツだと思います。



ブログを書くのが夜遅くになってしまいました~。
昼間は家事や用事があるのでなかなか時間をとって書けないんですよね💦
他のブロガーの皆さんはどうしていらっしゃるのか?謎であります…。




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コメント

  1. ひろ より:

    こんにちは! ちいこさん!
    中田君は忖度なく発言するので爽快です。プレロテが僅かなジャンプと超プレロテジャンプでは安定性と怪我のリスクが全然違いますよね。それなのにGOEがほとんど変わらないなら(なんなら超プレロテジャンプの方が高い!)、皆こぞって超プレロテジャンプを跳びますよね。ずっとモヤモヤしていました。

    でもここ1〜2年は超プレロテジャンプにqがつくことが多くなったと思います。時代が変わってきたのでしょうか?
    それにしても羽生君が「ずる」をする事なく、正統派のジャンプを貫いた事は誇らしいです。

    • CHIIKO より:

      ひろさんこんにちは!

      中田君は闘志を隠そうとしないので見ていて気持ちがいいですよね。
      そうそう、超プレロテジャンプは空中での回転数が少なくても回転が足りているように見えてしまう上にGOEもついてしまいますからね~プレロテが少ない選手からすれば内心納得いかないでしょう。

      >でもここ1〜2年は超プレロテジャンプにqがつくことが多くなったと思います。時代が変わってきたのでしょうか?
      以前はほぼ見逃されていましたが少しはましになってきたのかも?
      そして選手によって扱いが違うような気がします💦

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