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ISUがファンアンケートを実施/芸術的なフィギュアスケート選手に羽生君の名前が 他

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ラビット、ラビット、ホワイトラビット。
今年も最後の月となりましたが、良い年末となりますように。
羽生君の足が少しでも良くなっていますように。。。
まずはこちらから。
KOSE雪肌精の羽生君限定コフレが今日から予約なしでも購入できるとのことです。
とにかくパッケージが美しいですし効能も素晴らしいでしょうね。


そして、ISUがファンに対してアンケート調査を実施しているとのこと。
最後に自分の意見を自由に書いて良いコメント欄あるとのことですので、ぜひぜひ。
私も翻訳機能を駆使して送るつもりです~フィギュアファンは英語圏だけではないことはISUは百も承知だと思うので、多少ブロークンでもいいのではと思いますわ。(そもそもISU本部があるスイスは英語圏じゃないですし)
https://survey.alchemer.eu/s3/90407080/ISU-Fan-Survey
ロシアの記事でエストニアのエヴァロッタ・キーバス選手のコーチであるレバンティコーチのインタビューが掲載されていたのですが、その中に唐突に羽生君の名前が。
芸術的な選手として真っ先に羽生君とワリエワちゃんのお名前を上げていますよ~(というか2人の名前しか出てきていない)。
それも結構唐突に(それまで羽生君の話題はなし)出てきたので、わかる人にはわかるんですよね!


話の流れとしては主に女子の4回転論議、ロシアの女子選手をどう思うかなどでしたが、途中で女子の4回転話から4回転を跳ばないジェイソン・ブラウンが高い得点を獲得していることをどう思うかという話になり(またか汗)、そこから要約すると「一般の視聴者のほとんどは4回転ジャンプと3回転ジャンプの違いを見分けられない。しかし、「うわー、すごーい!」という感覚は誰にでもある。具体的に何がかっこよかったのかを聞き始めると、その人は答えるのに苦労する。しかし、彼らは見て鳥肌が立ったのだ。この点では、審査員は観客と同じである。ネイサン・チェンが4回転ジャンプを最高の形で決めれば、それも「すごい!」となる。」とジェイソン君の滑りの難易度もネイサン君の4回転ジャンプの難易度も見ている人に「うわーすごい!」と思われるという点では同じと答えています。
その流れから
-カミラ・ワリエワはどうですか?
-カミラ・ワリエワや羽生結弦。
そのようなアスリートたちが繰り広げるフィギュアスケートは、もはやスポーツではなく、アートとして認識されています。それが見る人を魅了するのです。審査員は、目の前の選手が知り合いであろうと他人であろうと、このようなスケートには必ず8点、9点台をつけます。このような点は、技術というよりもスケーターが見ている人の気持ちを呼び覚ますことで得られるものです。

めっちゃわかる。
『技術というよりもスケーターが見ている人の気持ちを呼び覚ます』(翻訳が間違っているかもですが汗)
これなんですよね。
羽生君は当然として、ワリエワちゃんを見ていて確かにジャンプの跳び方いかがなものかというところは多々あるにせよ、羽生君と同じものを感じたんですよね。技術とアーティスティックなセンスが完璧に融合した選手の凄みというものを。
まあ私が特にひいきにしている女子選手がいないというのが大きいのかもしれませんけどw
いたらぶちぶち文句言っていたと思うわw
特に同じオールラウンダースケーターのコストルナヤ選手の海外のファンは心中穏やかではないらしく。。。わかりますわ。こういうファン心理は当然あるものなのだとうことを理解しないといけないとおもふ。
(ワリエワちゃんのジャンプについては思うところはありますが、そもそもカテゴリーが違うのでそんなにね。カテゴリー違いなのにあまりブリブリ文句つけるのはちょいマオタチックに見え。。。げふん。
それよりも超プレロテとはいえ一応高いジャンプを跳ぶ女子のワリエワちゃんと比較して男子選手で同じく超プレロテでかつ超低空の4回転が比較されてGOEが見直されないかなと思っているんですけどwコストルナヤ選手のPCSみたいにね。こっちの方が重要で有益じゃないですか?)
しかし、やっぱり羽生君についてはもはやアートという認識なんですよね(私はこれは最高の誉め言葉だと思っています!)、ネイサン君は。。。ジャンプですわな。
GPFと同じ時期に開催されるゴールデンスピン(裏GPF)からはかなりの選手がWDしはじめましたね汗。
今の時期無理して試合に出てもし感染したらナショナルに多大な影響が出てしまいますからなあ。
悩ましいところですよね。


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コメント

  1. ちいこ より:

    鍵コメントB様へ、コメントをありがとうございます~。
    なるほど~まあワリエワちゃんはスケーティングも表現力も容姿もスタイルも超級なんですがジャンプがね。。。ジャンプがさ。。。ルッツとフリップが見ていて特に「うッッ」とくるほどの超下回りのブレードベッタリジャンプなんですよね。ありゃースローなんかかけなくても「変な跳び方だな」ってアホでもわかりますわw
    4Tもスローで見たらプレローテーションは180度超えちゃって200度くらいはいっちゃっていますなあ。。。ジャンプが高いだけに惜しい。
    私も超プレローテーションはジャッジに気づかれていないんだし、通常速度で見ることというルールに沿っているんだからいいじゃんという意見には凄く違和感なんですよね。
    それじゃ小さい頃に正統派のジャンプを叩きこまれた選手は損するだけでは?ということなんですよね。しかもこのジャンプの跳び方はいったん身につけると修正がきかない、そこが一番の問題なんですわ。
    気付かれていないんだからいいじゃんというのはそこのところが全然わかっていない詭弁だと思いますね。
    ファンでなくとも少なくとも正統派のジャンプを跳ぶ選手は声をあげて改善を求める権利は当然あると思うんですよね~。
    北京オリンピック後の改正ではそこんとこきっちりしてほしいです。
    まあ羽生君が引退したらあまり興味がわかなくなっちゃっているかな。。。

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