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羽生君は個人戦出場!クワドルッツは回避+視界は良好!

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羽生選手の個人出場を明言 コーチ、4回転ルッツ回避(2018/2/5 23:12 共同通信)
 【平昌共同】平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で2連覇が懸かる羽生結弦選手(ANA)のコーチ、ブライアン・オーサー氏が5日、会場のある江陵で取材に応じ、右足首故障からの復帰を目指す同選手について「もちろん個人種目は出る」と明言した。故障の原因となった大技の4回転ルッツは回避するという。
 9日からの団体は回避する方向となっており、16日のショートプログラムに照準を合わせる。年明けに練習を再開したばかりだが、オーサー氏は「(ジャンプは)4回転ルッツ以外は全ていい状態だ。彼はトレーニングがよくできている。驚きだ。当然、金メダルが狙える」と太鼓判を押した。
「4回転ルッツ以外は全ていい状態だ。彼はトレーニングがよくできている。驚きだ。当然、金メダルが狙える」

・゚・(つД`)・゚・( ノД`)\(^o^)/+゚。*(*´∀`*)*。゚+☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ほらあああ!
羽生君はやはりジャンプを戻すのはダイジョブだったのよおおお!
オーサーも驚くほどの速さでもって。
あ、ルッツ回避は想定内。むしろ個人的にはよっしゃこーーーい!だす。
中程度の捻挫をしたことがあるけど、着氷以上にあのアウトに倒す踏切が無理ゲーだと思っていた。。。
(あ、でも策士オーサーの情報戦かもしれぬ。。。策士オーサーvs古狸アルトゥニアン)
あと、預言者エルビス・ストイコさんの平昌オリンピックの展望を語ってくれています。
こちらはスポーツイラストレイテッドと異なってとてもリアル。。。。3度のオリンピックで苦闘してきたストイコさんならではの鋭い視点が秀逸です。
ちなみに、ストイコさんはソチでもズバズバあてていましたので、注目していました。
では、原文貼り貼りします~。
Elvis figures Canada in tough By Steph Crosier, Kingston Whig-Standard(Sunday, February 4, 2018 8:16:38)
With the 2018 Winter Olympics just days away, one of the Canada’s figure-skating legends says the Canadian team has strong leaders but will face tough competition.
Two-time Olympic silver medallist and three-time world figure-skating champion Elvis Stojko was in Kingston to perform at Feb Fest on Saturday. He performed twice during the Imagination on Ice performance, which also featured local skating talent. During the show, a crowd three or four people deep gathered around the Springer Market Square rink, everyone hoping to catch a glimpse of Stojko.
“When we get a chance to do something like this, it’s always a lot of fun,” Stojko said. “It was a lot of fun to have so many people come and watch, and to skate for them.”
Looking forward to the Olympic Games in Pyeongchang, Stojko said it is hard to predict what will happen.
“It just depends on when the guys, or girls, or the pair teams, when they wake up that morning, hopefully they’re waking up on the right side of the bed,” Stojko said. “Or if they haven’t, they’ve got to figure out how to get themselves zeroed in.”
Current men’s singles Olympic champion, Yuzuru Hanyu of Japan, who injured his ankle in November and won’t be competing in the team event, is the best skater overall, Stojko said.
Next would be American Nathan Chen. He’s known as Mr. Quad, but Stojko questioned whether Chen could handle the pressure of the Olympic Games and the expectations everyone has of him.
Stojko is concerned about Canada’s Patrick Chan holding back this past season. Though Chan placed first at the Canadian championships — and has done so 10 times in 11 years (he didn’t competing in 2015) — Stojko speculated that Chan was off his game at the championships, held in Vancouver last month.
“He hasn’t been on his game all season. I don’t think after nationals it’s enough time to get himself situated,” Stojko said. “He’s backed off on a lot of the quads, he’s made his program easier, which tells me he’s not comfortable and he’s not on point this season.”
Stojko’s advice for Chan is for him to push as hard as he can.
“Don’t put yourself in a relaxed position,” Stojko said. “Because as soon as you relax and you try to relax, you’re in trouble. If you’re too tight, it’s not good, either. You need to be right in the centre of the two. It’s about finding the balance … for him to find it. A blind squirrel finds a nut once in a while, you never know.
“For him to make top three is a long stretch, because even with the arsenal that he has, it’s not enough. The other guys have three-plus quads where he can barely get three done. He can hit two, but the rest of them have the triple axels and the quads. His skating is strong, but the other guys are just as good now. It’s going to be an interesting competition for the guys.”
On the ladies side, Stojko said Canada will have to watch for the women competing under the title of Olympic Athlete from Russia. Russian and current world champion Evgenia Medvedeva is coming off an injury but is strong, as is current junior world champion Alina Zagitova, also of Russia.
“My money is on [Zagitova] because she’s young, she doesn’t understand the magnitude of the situation, she can just go out there and win it,” Stojko said.
At the last world championships, Canadians Kaetlyn Osmond and Gabrielle Daleman won silver and bronze, respectively.
“[Osmond] is awesome, but under pressure it’s tough,” Stojko said. “I’d put my money on [Daleman], because she’s tough as nails and she’s been on point all season.”
Canada is sending three pairs teams, including current Canadian champions Meagan Duhamel and Eric Radford.
“The big thing [for Duhamel and Radford] is that they love to train,” Stojko said. “I think they were overtrained: the way they looked at Nationals, they looked tired. So I hope that that doesn’t affect them, that they were able to back off a little bit so that they could ease into it a little bit.”
Duhamel and Radford will have to keep an eye out for Germany’s Aliona Savchenko and Bruno Massot.
“She’s hungry for it, I think even more than her partner,” Stojko said. “She’s just a tank. She’ll be going for it.”
Canadian ice-dancing superstars Tessa Virtue and Scott Moir and France’s Gabriella Papadakis and Guillaume Cizeron are the teams to beat, Stojko said.
“Those two [teams] are in a league of their own,” Stojko said. “Unless they get nervous and they make a big slip-up in one of the programs, though I hope they don’t. I hope we get right down to the wire. They’ll be the test. The bronze [medal] is up for grabs.”
Aside from the 2006 Olympics in Turin, Italy, this will be the first Winter Olympics that Stojko will miss being there in person since 1992.
“It’s going to be an interesting Olympics, for sure,” Stojko said. “This is the first one we’re going to spend time at home and just watch it from the couch. I’m kind of glad just to chill out at home.
“We’ll be rooting the team on and hopefully they do really well.”
グーグル先生の翻訳~。
2度目のオリンピック銀メダリストと3度の世界フィギュアスケートチャンピオンのエルビス・ストイコは、土曜日に2月のフェスティバルで演奏するためにキングストンにいた。彼は地元スケートの才能を特集した氷のパフォーマンスのイマジネーションで2回演奏しました。ショーの間に、3人または4人の人々が、シュガーコの垣間見ることを望む誰もが望む、スプリンガーマーケットスクエアリンクの周りに集まった。
「このようなことをするチャンスがあるときは、いつも楽しい」とStojkoは語った。”多くの人が来て見守って、スケートをするのはとても楽しいことでした。”
Stojkoは、平昌のオリンピックを楽しみにして、何が起こるかを予測することは難しいと述べた。
「彼らがいつ朝起きるのか、彼らがベッドの右側で目を覚ましているのかどうかにかかっている」とストイコ氏は話す。「そうでなければ、彼らは自分自身をゼロにする方法を見つけなければならない」
現在の男子シングルスでは、11月に足首を負傷し、チームイベントで競争しないオリンピックチャンピオンの日本の柚鶴羽ユが、最高のスケーターである、とStojkoは語った。
次はアメリカン・ネイサン・チェンです。彼はクアッド氏として知られているが、ストイコは、チェンがオリンピック大会のプレッシャーと誰もが彼に期待していることを扱うことができるかどうか疑問視した。
StojkoはカナダのPatrick Chanが過去のシーズンを後にしていることを懸念している。チェンはカナダ選手権に初めて出場し、11年ぶりに10回(2015年には競争しなかった)、チャン氏は先月バンクーバーで開催されたチャンピオンシップで試合を中断したと推測した。
「彼は今シーズンは試合に出場していない。国民の後ろには、自分自身を位置付けるのに十分な時間だとは思っていません」とストイコは言いました。「彼はたくさんのクワッドで後退している。彼はプログラムをより簡単にしてくれた。これは彼が快適ではなく、今シーズンはポイントがない」と語った。
チャンのためのストイコのアドバイスは、彼ができるだけ強くプッシュすることです。
「リラックスした立場にはいられない」とストイコ氏は語った。「リラックスしてリラックスした後は、困っているからです。あまりにもタイトなら、それはうまくいかない。あなたは2人の中心にいる必要があります。彼はそれを見つけるためにバランスを見つけることです。盲目のリスは、しばらくしてナッツを見つけます。あなたは決して知りません。
「トップ3にするのは長いストレッチだ。なぜなら彼が持っているアーセナルでさえ、十分ではないからだ。他の人には3つのプラスのクワッドがあり、そこではほとんど3つのことができます。彼は2つを打つことができるが、残りの人はトリプルアクセルとクワッドを持つ。彼のスケートは強いですが、他の人たちは今のところ良くなっています。彼らにとっては面白い競争になるだろう」
女子側では、カナダは、ロシアのオリンピック選手権のタイトルの下で競り合う女性たちを見守らなければならないと述べた。ロシアと現在の世界チャンピオンのエフゲニア・メドベデヴァは負傷を免れているが、現在のジュニア世界チャンピオンのアリナ・ザジトワ(ロシア)もそうだ。
「私のお金は若くて、[ザジトワ]にあります。彼女は状況の大きさを理解しておらず、そこに行って勝つことができます」とストイコは言いました。
最後の世界選手権では、カナディアンのKaetlyn OsmondとGabrielle Dalemanがそれぞれ銀と銅を獲得しました。
「オズモンドは最高だが、圧力がかかっているのは難しい」とストイコは語った。「彼女は釘のように丈夫で、オールシーズンのポイントを獲得しているので、私はダメマンにお金をかけた」
カナダは、現在のカナダチャンピオンのメーガン・デュハメルとエリック・ラドフォードを含む3組のチームを送っている。
「デュハメルとラドフォードのための大きなことは、彼らが鍛えるのが大好きなことだ」とストイコ氏は語った。「彼らはあまりにも多くの人を抱いていると思う。ナショナルズを見ていると、彼らは疲れているようだ。だから私はそれが彼らに影響を及ぼさないように、彼らが少しでも元気になれるように少し後退することができたことを願っています。
デュアメルとラドフォードは、ドイツのアリーナ・サッチェンコとブルノ・マッソーの目に注意を払わなければならない。
「彼女はそれに飢えています。私は彼女のパートナーよりもはるかに考えています。」とStojkoは言いました。”彼女はただのタンクです。彼女はそれのために行くだろう。
カナダの氷ダンスのスーパースター、テッサ・ビルテとスコット・モア、そしてフランスのガブリエラ・パパダキスとギョーム・チェーザーがチームになります。
「その2つのチームは、自分たちのリーグにいる」とストイコ監督は語った。”彼らが緊張していない限り、彼らはプログラムの一つで大きなスリップアップをするが、私は彼らがしないことを願っています。私たちがワイヤーに辿り着くことを願っています。彼らはテストになるでしょう。ブロンズ[メダル]はグラブのためにアップしています。
イタリア・トリノの2006年オリンピックを除いて、これは1992年以来、ストイコが逃げていく最初の冬季オリンピックになるでしょう。
ストイコ監督は、「興味深いオリンピックになるだろう」と語った。「これは私たちが自宅で時間を過ごし、ソファーから見ている最初のものです。私はちょうど自宅で冷やすのがうれしいです。
「チームを応援してくれるだろうし、うまくいけば本当にうまくいく」
最語に、楽しげなかおちゃんのお写真を。
この子を見ていると、オリンピックは本来
『祝祭』
なんだと思い出させてくれますなあ。
がんばああああ!


なんて美しいアリーナなんでしょうか~胸が高鳴ります!
今からご飯なのだ○| ̄|_
うんでも、羽生君のいいニュースがきたから百人力さ!
ではでは。

平昌オリンピック
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羽生結弦くん応援ブログ 銀色プリズム

コメント

  1. より:

    私も彼女の活躍を期待しています。人気急上昇中ですよね。彼女こそ今ハローオリンピック!な感じですね。
    ロシア3、カナダ2、コストナーにアメリカもおりますが、牙城を崩して最終グループでフリーの演技ができたらいいなぁ。
    団体戦は猛アピールの場にしてもらいましょう。

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