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はにゅ君とロステレ滑走順と複数ビデオ判定。

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滑走順きましたね~。
キャプチャ_2018_11_15_22_34_41_792
おおおお、羽生君は最終滑走!
今確認したら去年のロステレでも最終滑走でしたww
公式練習ではショートの3Aの入りをカウンターからに変えたとか?
フリーの4T3Aでは跳んだ後に足をあげるとか・・・・・成功したら凄くかっこいいでしょうね。
最後のスピンはプルスピンにしているらしく、これでプル様リスペクトプロだということが伝われ~。
友野君も羽生君と同じ第2Gの2番目の滑走ですなあ。
これは全日本に向けて非常にいい経験になるのではないでしょか?
目指せ全日本台乗り&ワールド代表!
他のカテゴリーの滑走順も貼ります♪
キャプチャ_2018_11_15_22_34_54_742
キャプチャ_2018_11_15_22_35_11_286
キャプチャ_2018_11_15_22_35_22_479
女子はトップが松田さん、2番目がGGですか、これは見逃せませんな!
そしてザッギーの前後を日本女子がサンドイッチ!うんうん、女子もいいですね~。
アイスダンスはなんとカレポノが最終滑走!!
お父様とお母様があのクリロワ&ポノマレンコという超サラブレッドのポノマレンコ君。
ご両親の母国でのGPSでの演技ということで注目されるでしょうね~客席に映る重鎮達にも注目っすww
ロステレは男子と女子をリアルタイムで見る予定です。
女子は正直起きることができるかわかりませんがww
ガーナもきてるけどまっっったくおえていません。
なぜ試合の前に解禁したし~フルタイムにはきついんだよ!
ワシは今試合のことで頭いっぱいなんで週末見ますわww
記事もいくつかきています。
羽生、ロシアの重鎮2人から激励受け「この地だからこそ、自分らしい演技をしなくては」11/15(木) 21:06配信(スポーツ報知)
フィギュアスケートGPシリーズ第5戦ロシア杯は16日に開幕する。羽生結弦(23)=ANA=が15日、会場での公式練習に参加。ロシアスケート界の2人の重鎮から激励を受けた。
 2002年ソルトレークシティー五輪金メダルのアレクセイ・ヤグディンと銀メダルのエフゲニー・プルシェンコのロシア対決に、当時7歳だった羽生は胸を熱くした。
 この日、2人を育てた指導者と顔をあわせた。ウォーミングアップ会場で、プルシェンコのコーチを務めたアレクセイ・ミーシン氏と再会。リンクサイドで見守っていたヤグディンを指導したタチアナ・タラソワ氏からは「がんばってね。いつも見ているから」と声をかけられた。
 「自分がスケートをやってきて、そういう方々のおかげで僕はスケートを好きになれたので。この地だからこそ、そういう方々が見ているからこそ、しっかり、自分らしい演技をしなくてはいけないかなと思っています」。
 2週前のフィンランド大会は297・12点の世界最高得点で優勝した。今大会はそれ以上の演技を目指している。「(ジャンプを)全部きれいに降りることが大事だと思います。(フィンランド大会の)ショートはノーミスじゃないですし、フリーは感覚としては全部立ってはいますけど、ステップアウトみたいなこともあったし。しっかりクリーンに降りたい」と意気込んだ。
また、友野きゅんの記事もきてますね~いい経験になりますように。
目指せワールド代表、感動の演技を!
友野が羽生と公式練習 失意のスケートカナダ経てロシア杯へ「何度でも挑戦してやる」11/15(木) 21:06配信(スポニチアネックス)
フィギュアスケートGPシリーズ第5戦ロシア杯は16日に開幕する。昨季世界選手権5位の友野一希(20)=同大=が15日、公式練習に参加。曲かけで4回転サルコー―2回転トウループの連続ジャンプを成功させるなど、上々の仕上がりを見せた。
 初めての羽生結弦(23)=ANA=との公式練習を終え「大会の雰囲気がガラリと変わる。今まで感じたことがない雰囲気。彼のすごさをすでに感じている」と話した。
 GP第2戦のスケートカナダは9位に終わった。「正直、心がポキッて折れかけた。西日本選手権で、また試合が楽しいと思えた。自分に負けたくない。しっかり自分を信じて滑りたい」。練習の成果を発揮する。
ところで、回転不足の判定の話ですが。。。
昨日ネットでおみかけした翻訳ツイートで、NHK杯で回転不足の複数判定を受けた三原選手のジャンプについて、アメリカだったかな?の解説者が「映像によっては回転不足を取られやすいジャンプ」と語っていたんですよね。
これは身体の向きとかランディングの仕方とかいろいろ癖があるのでしょうが、この解説などを聞くと、やはり今のような一方向からの映像のみでの判定は精度が落ちてしまうのでは、と思いますなあ。
というのも6月に開催されたサッカーW杯で本格的にビデオアシスタントレフェリーが導入されたのですが、その効果が凄かった。
特にPKですね。
なんか。。。。半分くらい間違っていたのでは??と思うくらい判定が覆っていたんですよ!!
これには非常に驚きました。
いや効果はあるだろうと思っていましたが、こんなに目視での判定と異なる判定になってしまうとは。
スケートファンでサカオタでもある方でW杯をずっと見られていた方は大変驚きませんでしたか?
私はあまりの威力に、これがフィギュアスケートだったらどうなるのだろう?と考えてしまいました。
それになあ、今や一方向からの映像でのみ判定しているスポーツって、フィギュアだけじゃね??とも思いますww
このままじゃますますマイナーになり、スポーツの世界の流れから取り残されていくのでは。
幸いにも?今ISUのフィギュアトップはロシアのラケルニク氏で複数ビデオ判定を推進するような話しもしていましたし、たぶんロシアW杯でのVARの威力も見ていらっしゃったんじゃないかな。
なんならロシアのサッカー協会からW杯の時に使用した機械のノウハウを教えてもらえばいいのではww
サッカーのVARの導入も最初反対の声もあったのですが(ゲームの流れが度切れるなど)あの威力の前には沈黙ですね。
そしてマスメディアの発達も大きな理由だったようで。。。サッカーではレフェリーだけが近くに寄っているとはいえ目視での確認でペナルティを判定し、かたや観客や視聴者はいくつもの方向から撮影されたスロービデオで確認できるわけで、判定が違うだろう!という批判が試合の度にあるんですよね。
レフェリーと観客との「情報量のギャップ」によるジャッジ批判の解消も大きな目的だったと記憶しています。
フィギュアも同じなわけで、ことに平昌での多方向からの4K映像のジャンプスロー映像は素晴らしかった。
しかーし、テクニカルジャッジは一方向からのビデオ(4Kかどうかも不明)のみでの判定なわけで、視聴者の情報とはギャップがあるんですよね。。。そのためサッカーと同じように試合の度に不満が生じると。
重要なのは不満で終わるか、個人批判や陰謀論にすすんでしまうかの違いですがw(サッカーは八百長もありましたからのー)
これだけ映像技術も発達し、ジャッジ基準もエッジエラー、回転不足もさらに厳格化しているので、映像技術を生かさない手はないのではと思いますなあ。
ちなみに、サッカーでもVARでの判定が多い国と少ない国というのが話題になりましてw確か最小はフランス🇫🇷だったかと。。優勝国でありテクニックがある国は使うことが少ないんですよね。
つまり、そもそも複数ビデオ判定が必要ではないかと取りざたされるということはそれだけスッキリしないテクニックだということでもあり。
ちなみにワタスは羽生君やパトリックやハビ、オズモンドちゃんやキムヨナのジャンプを見て複数ビデオが必要だとはあまり思わないですな。
以上!
明日も仕事が忙しいのでこれにてドロンです。
家にいて情報を得ることができる人が羨ましい~。
それでは、ではでは。

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