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それいいぞ!と思った言葉。

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フランス大会、昨日は男子ショートをライブで見られて(ライブこそ至高!)、今日はラグビー決勝からの男子フリーライブ中継よお!と思ったら男子フリーのあたりでアクシデントがありまして全く見られず。。。まだ見ていません。TBSのスポーツニュースでしょうま君のを断片的に見ただけでまだ全然見られてません。
眠い💤
今日、ラグビー決勝🏉を見ていて、解説の方がいい言葉を言っていて「それいいぞ!」と思ったのでメモです。
ラグビーはイングランドvs南アフリカで、南アフリカが優勝しましたが、イングランドは最初かなりちぐはぐでらしからぬミスをちょこちょこしていて、リズムが崩れていったような。
実力としては互角だったように思います。
解説の方の言葉です。
「イングランドがだめだったんじゃなくて南アフリカがそれ以上のものを出した。」
これだよなあ、この視点。
さいたまワールドなんかまさにそれでしたし、ソチオリンピックや平昌オリンピックもそうだった。
「今日はわれわれの日ではなかった」
というのは割と実生活の中でも使えそうではなかろうか。
ミスを永続的に捉えるのではなく、それはそれと割り切ること。
日本は割とさ、人格にまで結びつけていつまでも失敗を叩く文化があると思うんだなあ。だからミスを怖がってしまうようになる。
私は断然こっちがいいな!
それにしてもTLを見て羽生君ファンは優しいなあと思いましたですよ。
そうだよ!優しいんだよ!
(掲示板や掲示板がわりの一部のアフィリエイトブログはトイレの落書きみたいなものだから無視)
少なくとも目につく範囲ではしょうま君のことを励ます言葉が多くて良かった。。。反対に、多分羽生君が同じことになったらかなりの割合のデー。。マ。。しょう。。ファンの方々は叩きまくるんだろうなと容易に想像できる。
羽生君は山あり谷あり谷ありで色んなことがあったからなあ。。うん。

スポーツ
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羽生結弦くん応援ブログ 銀色プリズム

コメント

  1. Pao より:

    ちいこさま、こんにちは。
    いつも更新を楽しみにしております。
    長文失礼いたします。
    本当に良い言葉ですね!
    前向きで、選手への敬意と矜持を含むこの精神が共有されれば、気持ち良くフィギュアスケートを楽しめます。
    羽生ファンは、基本的に理性的で優しい方々が多いですよ。多様なファンがいますが、基本的には、皆さん本当に優しい。
    結局、羽生結弦さんなんです。
    彼の優れた人格や振る舞いを見て、ファンもゲスな言動はしたくないなと思えるのです。
    もちろん、言うべき時にはしっかり発信して羽生選手を支えたいと思いますが、選手の人格を否定するような悪質にはなりたくないですね。
    羽生選手が体調不良や怪我で欠場が続いた時や、それ以前の中国杯、ボストンワールドの大変な時期を経験しておりますし。。
    近年では、羽生選手が欠場したファイナル会場で、怪我を嘲笑するような輩の言動を実際に目撃しました。
    身バレしたくないので、あまり現地観戦の話はしたくないのですが、こういうゲスに応援される選手をフラットな目で見ることが難しかった。未熟者故に、とてもとても大変なことでした。
    思うのは悪質さんたちって世間知らずですよね。断言しますが、ファイナルやワールドの会場には、かなりの数の羽生ファンが来ています。欠場が決まっても、事前に予定は組んでありますからキャンセルしない方が世界中から来ます。
    彼がいなくても満員だ、などと運営側は思わないでもらいたい。
    欠場を承知で足を運ぶ、羽生ファンの心を折るような言動は、誰のファンであれ、やめてもらいたい。
    一番辛いのは羽生選手なんだと言い聞かせて自分を納得させて座っているのです。
    メチャメチャ声援送りまくりましたよ(笑)
    わからないんだろうな、あの人たちは。
    過去には国民栄誉賞の妨害に官邸メールを送ってみたり、現在に至るも震災時仙台にいなかったとか正気ですかね。
    言動もアレですが、いかに無知蒙昧で、界隈で嘲笑の対象となっているかが理解できていない。
    スポーツ選手も、地域社会の一員として多くの地元民とともに生活していたという、ごく当たり前の事実すらわからない。
    その頑迷な妄想は、羽生選手のストーカーしている有名な女性と、基本的に変わらないと思いますね。
    自分達のコミュニティ内で麻薬のような快楽で誹謗中傷を常態化していても、冷静に考えれば一ミリも社会的に認知されない。
    普通に、時間の無駄。
    官邸が判断するのは、アスリートとしての揺るぎない実績と幅広い国民の支持。
    ついでに言うと、名前が正式に開示された時点で、御本人辞退以外は受賞は確定。
    検討委員会は、記念品や日程の調整に過ぎないのです。
    羽生選手の圧倒的な社会的認知度と地域社会への貢献を理解し、彼女たちの行動変容を祈りますが、病気は自分では治せないので無理でしょう。
    宇野選手が、そんな悪質さん及び周囲の思惑により羽生叩き棒に利用されてきた姿は本当に胸が痛みます。
    (現在は、叩き棒効果の高いネイサン選手と兼用の趣)
    彼をアスリートとして心から応援する本当の宇野ファンと宇野選手に、本日のちいこさま引用の言葉を捧げたいと思います。
    長く競技を続ければ、こんな日もあるのです。ロシア杯では、元気ないつもの宇野選手の勇姿を見れると期待しています。

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