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DOI初日を見に行ってきました!

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あらためまして行ってきましたDOI初日!
夢にまで見たDOI初日は多数の新プロを見ることができて素晴らしいものでした~。
羽生君も並々ならぬ決意でDOIに出演したとのこと。。。特に最終日のマスカレイドは凄かったですね!
新横浜スケートリンクに来るのは超久しぶりなのですが(最後は数年前のFOIだったかも?)久しぶりすぎてこのリンクが超寒いことを忘れていましたw
それにしても割とリンクに近い席で着席した時にはどきどきしました~。

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リンクに投影されるライティングが星型で気持ちが上がりまくり!
それではさっそく簡単にですが(いやほんと語彙力ないので。。。)プログラムによって新シーズンどうなるか??の傾向も大きく変わるので初見の感想をば。。。
〇オープニング
いや~久々に見ますねえ、DOIの海外のポップスに合わせて入場してくるの大好きなんですよ~。2014年のDOIも羽生君が凄くかっこよかったのを覚えてます(*´∀`人 ♪
登場してきた羽生君はな、なんと。。。「え?白Tシャツにジーンズとは??」しかもあのTシャツは昔着ていた羽Tシャツに似ている~!しかもなんか振付が可愛くね??なんか両手をフリフリして腰をフリフリしてますけど??
どや・かわいい・どや・かわいいの幕ノ内弁当や!
最後まで可愛く笑顔を振りまきながら去っていきましてぼーぜん。。。何故ぼーぜんなのかといいますと、
直近のオープニングはにゅ記憶がSOIのブランディング・ライツだったからです!!
あのブライツ様と違いすぎませんか??
なんであんなに可愛いのかよ~。
最新の記憶の中のはにゅとのあまりのギャップにまたもややられました。。。
そして何と言っても一際スタイルがいいんですよねえ、スタイルだけでハイ優勝!でしたわ。
【前半】
〇柴山歩 選手 SP『Pure Imagination』
柴山ちゃんは手足が長くてスタイルよきですね。エレガントな所作がこちらのプログラムととても合っていたような印象でした。
〇三宅星南 選手 SP『Unchained Melody』
白ひらひらの王子様衣装。中村優君が所属していた時も思ったのですが、この系統の衣装が多いのは歌子コーチの趣味なんでしょうか汗。スケーティングはとてもいい、あとはジャンプだけなのだがのう。
〇吉田陽菜 選手 SP『Shine On You Crazy Diamond』
クレイジーダイヤモンドと言えばアシュリーワグナーを思い出すう。力強く艶のあるプロですが、これが陽菜ちゃんに凄く合っていたように思います!こちらの方が「成長したのう」と戸惑うほどにw
〇三浦佳生 選手 SP『Winter』(『Four Seasons』より)
お披露目した新プロの中ではNumber1、2を争うお気に入りプロです!
色々なタイプの冬がありましたけど、これまた疾走感あふれる冬ですなあ、振付はどなたなのでせう?
とにかく三浦佳生君が持つ速さと思い切りの良さとビバルディの冬との相性が抜群だと思いました。特に最後のコレオにニースライドが入っているのがいい。あとスケーティングがびっくりするほどさらに進化していたような?演技の質も現地で見た印象では羽生君以外では一番だったかも。
今日最終公演をテレビで見ましたけどやっぱりかお君は現地の方が良さがわかりやすいかも。
〇松生理乃 選手 FP『Moonlight』(Jennifer Thomas & Viktoria Tocca)
美魔女美穂子先生は女性ボーカル入りの月光とかどこで見つけてくるんだろうw松生さんのナチュラルさを生かした振付がとてもいいと思います。私は好みでした。
〇本田ルーカス剛史 選手 FP『Blues for Klook』
おおう。。。どうしても。。。!大ちゃんが脳裏に浮かぶッッ!
わし大ちゃんのプロの中ではブルースとVASが一番好みなんですお。。。あんまり濃くなくてw適度にクールで。
すいませんどうしても大ちゃんのイメージが強すぎて感想がわきませんわね。。。
〇横井ゆは菜 選手 FP『クイーン・メドレー』
ううむ。。。個人的にメドレーはあまり好みではないんですよなあ。シブシブズのようにコールドプレイのパラダイスをメインにコールドプレイの他の曲を部分的につなぐとかいう形式はいいと思うんですけど、メドレーで神プロってまずないじゃないですか汗?
クイーン自体はゆは菜ちゃんにはいいと思いますがのう。
〇友野一希 選手 SP『ニュー・シネマ・パラダイス』より『愛のテーマ』【ミーシャ・ジー振付】
羽生君以降過去プロで良かったものをオリンピックシーズンにもってくるというのはタブーではなくなりましたよね。
ニューパラは友野君にとても合っていたのでこれは正解!
〇樋口新葉 選手 FP『The Lion King』
私的には新プロ群の中では三浦かお君と新葉ちゃんのが双璧で良かったです!
特にジャンプが終わってからの壮大なステップシークエンスは新葉ちゃんの陽のエネルギーと大きなスケーティングがあいまって実に感動的な仕上がり。
これはぜひさいたまスーパーアリーナで見たい!
そして号泣しながら感動の総スタオベをする光景が見えました!
ところでやっぱり主人公がシンバだからこの曲を選んだのでしょうか??
可愛いなあ♥
〇神宮アイスメッセンジャーズ SP『Back to the Future』
途中で4組が交差するところがゾクゾクしました!
今季はシンクロは大会が開催されるのでしょうか。。。。
【後半】
〇河辺愛菜 選手 SP『冬』
何故か続くビバルディの四季。。。このあたりで『?』と思いはじめ集中できませんでしたッ!
〇佐藤駿 選手 SP『夏』(『四季より』)
ここで佐藤駿君もビバルディイイイイイイ!いやいいのですがビバルディの四季は使いやすいのでせうか?ジャンプが安定したらいいですよね。
〇三原舞依 選手 SP『I Dreamed a Dream』
おおう、日本語の題名が夢破れて。。。ううむ。。。可憐でした!
〇田中刑事 選手 SP『Paris』(「シン・ エヴァンゲリオン劇場版』より)【宮本 賢二振付】
ネットでみたところネオフラメンコ的解釈のプロらしいですね?なるほど。
思うにソチシーズンのキムヨナや真央たそもそうでしたが、ベテランの最終段階に入ると自分が一番好きだったプロとかオタク的プロをやりたくなるもんなんだろなあと。原点回帰といいますか?羽生君の天と地ともある意味そうですよね。
ミヤケン先生のプロは刑事君に凄く合っていると感じました。
〇宮原知子 選手 SP『Lyra Angelica』【ジェフリー・バトル振付】
最終日に披露された小雀もいいですけど、新作のリラ・アンジェリカも私は凄く好みです。
さっとんの端正さやエッジワークや所作の美しさが際立つ印象。なんといいますか、バラ1のように点数が出やすいプロ、というイメージです。
バトル振付のピアノ曲ということでこの点からも羽生君の新SPにも期待しています!(振付はこれからとのことですが。。。)
〇三浦璃来 選手/ 木原龍一 選手 SP『Hallelujah』(k.d. lang)
継続プロということもありすでに仕上がっていますよね。これは本当に入賞してしまうのでは?というほど技術が洗練されてきています。何と言ってもこのお二人にはお互いに良さが倍になっていく化学反応があるような印象です。
なんといいますか、ペアやアイスダンスにおける相性とコーチの重要性を感じますよなあ。
〇坂本花織 選手 SP『グラディエーター』【ブノワ・リショー振付】
ううむ?うん。。。これリショーさんだったのか。。。うーむ。
悪くはないのですが、リショープロで見られたキーになるような印象的なパートが見当たらなくてサラサラと流れていってしまう印象でした。これからまた改編されていくかも?
〇鍵山優真 選手 SP『When You’re Smiling』(Michael Bublé)【ローリー・ニコル振付】
う、うーむ??悪くはないんだ、悪くはないんですがこちらもやっぱりさらさらと流れていってしまって。
何といいますか、オリンピックシーズン以外ならいいのですが。。。というのが正直な感想。ちょっと印象が弱い?キャッチーな印象的な振付がどこかポイントであるといいと思うのですが。ほら、キムヨナの007の指ぱっちんみたいなの。あ、でもあれ系ができる選手は限られてくるかもw
あと選曲がローリーというのがこれまた!オリンピックシーズンのローリー選曲って最近外してるからなあ。。。というのが懸念材料です。
〇紀平梨花 選手 FP『Titanic』【デヴィッド・ウィルソン振付】
う、うーむ???。。。。
何故よりによってオリンピックシーズンにタイタニック??というのが正直な感想です汗。また振付も今のところサラサラ流れていちゃうんだ~これが!
タイタニックってテーマが激重でドラマティコな物語だと思うのですが、軽快さが得意で個性である紀平ちゃんが何故にオリンピックシーズンに。。。という謎。。。まあ今後を見てみましょう。
あれでしたらビューティフルストームに戻すというのも有りだと思うんだけどなあ。
〇羽生結弦 選手 EX『マスカレイド』【シェイ=リーン・ボーン振付】
最大の衝撃ッッ!!

え?あの衣装は??
マスカレイド??
これは。。。EX??まさかのSP??
まさかSPじゃないですよね??▽■〇!☆
いや待て待て!ボーカル入ってるしいきなり3A跳んでるから違うよね、違いますよね!
オープンアクセルウウウウ!良かったSPじゃなかったああああああ!
全然集中できませんでしたッッ!
あ、すいませんEXのマスカレイドは大好きですけど試合用のSPにはいかがなものか派ですッッ(キリッ)
単純に国際試合にはちょっと💦という考えからです。
ああでも素晴らしかったですう。。。後半しかよく見られませんでしたがw
FAOIの時に披露したバージョンからさらに洗練されて内に秘めた激情と孤独を昇華させたかのような演技でしたよなあ。
そしてリンクが狭いッ!一人だけリンクのサイズが違いましたww
あああそれにしてもびっくりしましたw
エキシの披露となると2012年のDOIの時と一緒みたいな感じでしょうかのう。前例がないわけではないんですよねw
試合後のインタビューではSPは曲は決まっていて今から編曲と振付だそうで。。。かなり吟味して選曲したのでしょうね。
曲のお披露目は少なくとも東京オリンピックの後か。。。編曲してからリモートで振付となると9月に入っちゃうかもですね。
やっぱり振付まで終わらないと納品にはなりませんからのう。
そしてフィナーレでは周回の時に私たちの席のほぼ前に立ってくれてその美スタイルを堪能させていただきました~。
やっぱりね、一人だけスーパーモデルが混じっているかのようだったんですよね。。。
それにしてもSOIとDOIと二つのアイスショーで見事に役割、演じ方、滑り方、空間まで把握している羽生君は凄いですお。
今回のDOIではエキシのみの披露ですし、言ってみればゲストスケーター?みたいな感じで新プロを披露する後輩スケーターをたてている印象でした。
そして、アイスショーの後のインタビューも。。。。うん。
北京オリンピックにはソチや平昌の時のような熱はないとな。
まあわかるような気がしますお。。。あの!超超超超大変だった平昌オリンピックシーズンと同じことをもう一度してほしいとはボカあとても言えないんだなあ。あと羽生君的にも口には出さないけど『あれをもう一度は勘弁して』と思っていてもおかしくはないわなと思っていますわ。。。マスコミの下げ(青島ぴろの記事は中傷と言ってもいい酷い記事だった)とか海外(米)マスコミの下げとかISUの下げとか外部的な面ね。
モチベーションの面も含めてやっぱりソチオリンピック時のキムヨナを思い出しちゃうワタクシ。
でも正直ネイサン君と勝負できるスケーターって羽生君しかいないと思いますけどね。。。鍵山君は北京にはちょい間に合わないとおもふ(あとあのルッツでクワドまでいくとエッジエラーになるのでは?と思うのですが。元々ルッツはエラー持ちでドアウトでは跳べていないんだよなあ。見たところ今でも3Lzで!はつくと思うのですが。。。)。
それにネイサン君ってポピュラーな人気が出るタイプのスケーターでは明らかにないですしね。。。(ISUの家計の足しにはならんじゃろう)ちなみにアメリカの会員制スケオタ掲示板にポストされた動画のLike数が少なくて普通に驚いた次第。
とりあえず以上でしょうか。
あとは羽生君の新SPの発表を待つといたしましょうか。
あ、フリーの天と地との継続は(わかってはいましたがw)凄く嬉しいですし大賛成です~天と地とは間違いなく名プロだと思いますしおすし。もし北京に出場するなら中国の雰囲気にも合うプロだと思います!グリーンデスティニーみたいな映画のイメージです。

2021-2022アイスショー
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羽生結弦くん応援ブログ 銀色プリズム

コメント

  1. よっしー より:

    お疲れさまでした。詳しいレポありがとうございます。
    ヴィヴァルディってやっぱり滑りやすいんですかね・・?
    けっこうクラシック曲も使われるものって同じものが多くてもっとバリエーションあればいいのにといつも思ってます。
    羽生くんのピアノ曲はラフマニノフとかチャイコフスキーとかがいいなあと勝手に思ってます。
    マスカレイドは感情をモロに出すようなプログラムなので試合用には向かないですよね・・
    あの3Aの音ハメ、鳥肌でした。
    今シーズンのエキシにならないですかね・・
    私、19年のたまアリワールドで初めて羽生さんを生観戦したんですが、3階席だったので
    「たぶん棒人間にしか見えないんだろうな・・」とちょっとがっかりだったんですが、
    実際。
    羽生くんが出てきたら、ぜんっぜん棒人間じゃなかったです。
    こんなに遠いのに6分間練習でも一人だけ違うんですよね。
    めちゃくちゃ輝いて、ちいこさんがよくおっしゃっているように大きく見えました!
    北京五輪へのコメントを求められた羽生くんがもう感情を止めちゃってるみたいな感じ、メダルとか3連覇とかそういうのは置いといて、という・・
    でも「持っている」人なので。
    最初に4A成功するのがオリンピックの舞台・・なんてこともあったりして。
    と密かに期待してます。
    そして東京五輪の開会式もまだちょっとだけ期待してます。
    まさかこの時期日本にいることになるなんて思っていなかったので(^.^)

  2. レモンパイ より:

    >ゲストスケーター?みたいな感じで新プロを披露する後輩スケーターをたてている印象
    → なるほどぉー、そういう見解、他では見てないです、鋭い!(@_@)
    もしかしたら、新ショート、あえて急がなかったかもですね。
    マスカレイドでも十分なインパクトではありましたが・・・💦
    いやー、毎回魂持っていかれました。ラストは、もう衝撃強すぎて、ああ、これが羽生結弦だ、これよ、圧巻の、他の追随を許さない、っていうのはこういうことよ。でしたねー。
    新プロお披露目で、いいなーと思ったの、同じですね。かおくんとワカバちゃんとあと、私は松生さん、来る!と思いました。かおくん、大化けするかなぁ?
    反対に、ううううーーーームムム、だったのがさかもっちゃん、紀平さん、鍵山くん、特に紀平さん、うううー、変えない? 変えようよ! と思いました。
    鍵山君は前シーズンがラッキーすぎたかも、ですね。普通にうまいとは思いますが。ネイサンを脅かす存在には・・・。佐藤君には期待しているのですが、うーん、何が欠けているんだろう?
    そういえば、アワードやっていたんですね? ネイサン君出ていたみたいですね、で、視聴数が悲惨だったとか(´・ω・`)

  3. 通りすがり☆ より:

    こんにちは。
    最終日の演技、度肝を抜かれました。
    もうしばらくこの放心状態が続く気がします。
    あの慟哭は、何人もの方々が仰っていますが、ニースのロミジュリがよぎりました。
    最後は手袋(仮面)を地面に叩きつけずに天に放り上げた。そしてそれを拾い上げ、優しく包み込むように抱きしめた。
    何を思ったんでしょうね。
    2年前はToshIさんに入り込んで、仮面を渾身の力で叩き割った。
    今回は羽生結弦のマスカレイドーーー自分にはこの仮面がまだ必要だという事なのでしょうか…
    羽生くんの演技は、その時の感動だけでなく、その後に沢山の人と沢山の言葉で語り合いたくなるようなものですね。
    決して自分の世界観や思想を押し付ける事なく、それでいて示唆的で捉え所がなくて、こちらが自ら彼の世界へ入り込んでしまいます。
    あのタノ付きオープンアクセル?あれもとても印象的で。
    よく見る両手タノともちょっと違うような。
    実はディレイドアクセルとオープンアクセルの違いがイマイチよくわかっていなかったんですけど、先日とある所で映像を見て違いが(たぶん)だいぶわかった気がします。
    どちらも跳び上がってから回転するディレイドジャンプですけど、ディレイドアクセルというのは着氷の時もディレイドで、上で止まってストンっと降りる感じで、羽生くんのふわりと流れるように着氷するのとは違いますね。
    …合ってますか(・・;)?
    三浦くんの四季はとても良かったですね。
    彼の疾走感がとても生かされていて、なんだかスカッとするような演技です。
    それにしてもやっぱり羽生くん、全日本の頃の細さに戻ってませんか?
    異次元の美スタイルで…あの姿を目の前でご覧になったと?
    羨ましい〜!

  4. 通りすがり☆ より:

    連続してすみません。
    自分のコメントを読み返していたら、抜けていたところがあって。
    オープンアクセルーーー脚を開いたまま、腕も締めずに回るんですよね。
    だから、ノッテ・ステラータの1アクセルはふわりと柔らかいオープンアクセルかなと思っているんですが。
    またお時間ありましたら、解説お願いします。

  5. 梅太郎 より:

    現地で鑑賞されたのうらやましいです。情熱的なマスカレイドでした。まあ、何が何でも金より4Aがモチベなのは本音でしょうけど、五輪の可能性もちゃんとキープしてるんですよね。北京について何か語ると、外野や報道がうるさく騒ぎますからね。
    五輪は派手な性質のものですから、五輪運とか華とか「持ってる人」であることが重要ですよねえ。2017ワールドで今話題のバッハ会長の前で逆転勝利して祝福されてるとき、つくづく「持ってる」選手だと思いましたよw平昌で勝利してハビとのスポーツマンシップで再び会長が祝福していて、見事な伏線ですよw
    私もネイサン君や鍵山君、他の選手がもってるタイプには見えないです。これアンチを含めて皆感じてると思うんですよwあと、羽生くん根の部分に野性的な闘志がありますからね、大舞台だと逆境でも本能的に勝ちにいってしまうという。ここはヨナとは異なるとこでしょうね。仮に新SPがしっくりこなくても、レミエンに戻せばいいし、リラックスして、シーズンを迎えてほしいなと思います。

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