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NHK杯オンリザページ&なぜテサモエvsパパシゼが要注目なのか?

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もうすぐNHK杯が始まりますが、観戦のお供にオンリザページなどを貼ります♪
2016NHK杯公式ホームページ

NHK放送2016NHK杯ページ
応援メッセージページ
【ISU公式ページ】
ISUオンラインリザルト総合ページ
【日程】
①公式練習(一部のみ)
PDFファイル
11月24日(木) 男子シングル 10:00~11:20頃
11月24日(木) 女子シングル 11:30~12:40頃
11月24日(木) 男子シングル 15:10~16:30
11月24日(木) 女子シングル 16:40~17:50
11月25日(金) 女子シングル 9:40~10:40
11月25日(金) 男子シングル 10:50~11:50
11月26日(土) 女子シングル 9:05~10:15頃
11月26日(土) 男子シングル 10:25~11:45
②滑走順抽選
11月24日(木) 9:00~ アイスダンスSD滑走順抽選
11月24日(木) 10:15~ ペアSP滑走順抽選
11月24日(木) 11:45~ 男子SP滑走順抽選
11月24日(木) 15:30~ 女子SP滑走順抽選
③試合日程
1日目【11月25日(金)】
ペア(ショートプログラム) 14:20~
女子シングル(ショートプログラム) 16:10~
氷上オープニングセレモニー 18:15~
男子シングル(ショートプログラム) 19:05~
2日目【11月26日(土)】
アイスダンス(ショートダンス) 12:45~
ペア(フリースケーティング) 14:35~
女子シングル(フリースケーティング) 16:50~
男子シングル(フリースケーティング) 19:30~
3日目【11月27日(日)】
アイスダンス(フリーダンス) 11:45~
エキシビション 15:00~
【出場選手】
2016NHK杯公式ページ選手紹介
日本からは、男子シングルに
羽生結弦選手、田中刑事選手、日野龍樹選手の同級生3人組が出場~(*´∀`人 ♪
特に日野君は、初めてのGPS派遣でうれしくて羽生君と田中君にメールを送ったそうな。。。ヨヨヨ。
NHK杯のキスクラで見られるタオルに書かれたメッセージにも注目www
以前は「逃げちゃダメだ」。
今回はなんだろうww
きっとりゅーじゅはシニカルなユーモアセンスを持った人なんだろうな~。羽生君とは合いそう、面白がりそうww
りゅーじゅの出場は、草太君の怪我による出場辞退によるものですが、草太君も、来季はきっともっと強くなって帰ってくる、と、コリャダ君やオズモンドちゃんや三原舞衣ちゃん達が今季活躍する姿を見て、そう願っています。
遅咲き日野 ついにGP 羽生と同じ舞台「お待たせ」(東京新聞)
2016年11月22日 夕刊
 25日開幕のグランプリ(GP)シリーズ最終戦NHK杯(札幌市)で、男子の21歳、日野龍樹(りゅうじゅ)(中京大、東京都調布市出身)が遅咲きとなるGPデビューを果たす。同じ邦和スポーツランドで練習する山本草太(そうた)(愛知みずほ大瑞穂高)の負傷辞退による代替出場だが、待ち焦がれていた舞台に懸ける思いは強い。 (原田遼)
 担当コーチからの電話で出場を知った時は言葉が出なかったという。「夢みたい。信じられなかった」。ともに出場するソチ五輪金メダリストの羽生結弦(ゆづる)(ANA)と昨季全日本選手権4位の田中刑事(けいじ)(倉敷芸術科学大)は同学年。小学生時代には常に2人と表彰台を争い、一番上に立ったこともある。「いつも2人に勝ちたいと思って練習した。結弦たちもたぶん同じで、大会で会うたびにみんなが成長していた」
 ジュニア時代、日野がシニアで必須となる4回転ジャンプの習得に苦戦するうちに羽生は高校1年で早々とシニアに挑み、金メダリストへの階段を駆け上がった。
 一昨年からは田中もシニアのGPシリーズに参戦した。自身は年下の選手にも追い抜かれ、下のカテゴリーの国際大会を転戦。かつてのライバルたちの演技を指をくわえて見つめるしかなかった。
 今季、4回転トーループの成功率が少しずつ上がってきたところでチャンスが巡ってきた。早速羽生らにメール。「同じ土俵に立てる。お待たせという感じ」と“再会”を楽しみにする。
 21歳のGP初出場は日本選手では異例。大学を卒業する来春以降の所属先は決まっておらず、「就職活動」とも位置付ける。「強いインパクトを残したい。4回転、降りたいですね」。長い年月、ため込んできた悔しさをぶつける。

男子は他、デニス・ヴァシリエフス君、ネイサン・チェン君、ジェイソン・ブラウン君と注目選手が目白押し~。
特にネイサン君とジェイソンは順位によってGPFに行けるかどうかが決まってしまうという瀬戸際。。。
ネイサン君もいいけど、GPFに出場するジェイソンも見てみたい。。。ジレンマ。
女子シングルは、頼れる全日本女王、宮原知子選手、樋口新葉選手、松田悠良選手。
さっとんは、スケカナの悔しさを晴らしてぜひ優勝してほしい!
濱田組は対応能力があるから、きっともっと素晴らしいプログラムになっていることを期待~。
ワカバちゃんはもう思いっきり滑って、樋口新葉ここにあり、を見せつけてやってください!
松田選手はなんといっても、美魔女の美穂子先生の恐らく史上最高に気合いが入るであろう衣装に注目!!←違 いえいえ、ショートのピアノレッスンがとても素敵なプログラムなのです。
うう、しかし、麗しきロシアンヌ、アンナ・ポゴリラヤちゃんやソツコワちゃんや、未来ちゃんも好きなのよ~。
アメリカのカレン・チェン選手はなんといってもスパイラルとスピンの美しさです~スパイラルタイムがきたら「キター!」で堪能しましょう。
ペアには日本から須藤 澄玲&フランシス ブードロ・オデ組が登場~。アイスショーで見た時、以前とは段違いに上手くなっていました。
いい演技ができることを期待しています(* ´ ▽ ` *)
注目はなんといっても、ミーガン・デュハメル / エリック・ラドフォード 。高難度の技の数々、トランジションの豊かさを堪能しましゅ。
チェン・パン(彭程)/ ヤン・ジン(金楊) は、中国のペア組み替えのもう片方のペアです(失礼)
ショートの出だしが面白いんですよ~。
アイスダンスには、日本からは平井 絵己 / マリオン デ・ラ・アソンションと村元 哉中 / クリス・リード が出場。
特にかなクリは数年前に組んだばかりとは思えないほど魅力的なペア。
演技が楽しみです~。
そしてそして、キター!な
世界チャンピオン:パパダキス&シゼロン(フランス)とバンクーバーオリンピックチャンピオン:ヴァーチュー&モイヤー(カナダ)の直接対決。
アイスダンスは番狂わせはあまりないので、恐らくこの2組は1位と2位になってGPFに出場するでしょうが、GPF出場権よりも、今のアイスダンスのトレンドリーダーであるパパシゼと、以前はズエワのところにいて、パパシゼ以前のアイスダンスのトレンドリーダーだったテサモエの対決は非常に興味深い闘いとなるでしょう。
スタイルもかなり異なっていて。
パパシゼは同一性、テサモエはハーモニーの魅力。
パパシゼは無性的であるのに対して(個人の感想)、テサモエは男女のセクシーさ・コケティッシュさを感じさせる滑り。
パパシゼが流麗でフローレスであるのに対して、テサモエはダイナミックでシャープ。
ソチ前、いえ、アイスダンスはずっと、男女の違いによる化学反応・ハーモニーを滑るのが当たり前でした。
(兄妹・姉弟ペアを除く)
しかし、パパシゼはそういうスタイルではなく、もっと抽象的・人類愛ともいうべき世界を描いている印象なのです。
これは恐らく二人の関係性もあると思いますがww
また、テサモエはずっとズエワのところにいた訳ですが、アイスダンスツートップを指導することの難しさ、というのを感じさせたのが、ソチ後のテサモエのインタビューでした。
コーチがずっとそばにいたわけではなかった。プログラムは明らかに、メリチャリに「さあ次はあなた達の番よ」と言うような物をつくっていた、など。
しかし、なぜか復帰後に世界チャンピオンであるパパシゼのコーチに自ら選んでつくわけですが、新プログラムを見ると、ズエワ時代と明らかに違う傾向のプログラムですな。
私はこちらの方が好きかも。
コーチのマリー=フランス・デュブレイユ&パトリス・ローゾンの振付師はデヴィッド・ウィルソンだったんですよね。
二人が作り出すプログラムの流麗さはたぶんにウィルソンの影響も大きいのではと感じます。
・・・・と思ったら、今テッサのバイオ見たら振付師がデヴィッド・ウィルソンとマリー=フランス・デュブレイユになっとった!


Marie-France Dubreuil & Patrice Lauzon / 2007 Worlds FD – At Last(unagi ringo様)
リフトとスピン、ツイヅルなどが、ごく自然。バンクーバーからソチ頃トレンドだった、派手な入りのリフトやスピンではないですなあ、好みでしゅ。今つくっているプログラムの片鱗があちこちに見られます。
そして、ソチオリンピックでは、特にFDの演技は本当に素晴らしく、ド・素人の私個人の目から見てもテサモエの方が良かったと思っていたのですが、団体演技と異なり、若干精彩を欠いた感があったメリチャリのFDより点数が低かったことに、本人達も納得いっておらず、特にカナダの放送局は
それはそれはご立腹であった。。。。汗。
「ありえないわ!」とか言っておった。。。汗。
このあたり日本と違いますな~汗汗。
このあたりの経緯も、テサモエが復帰する原動力になっているような気がします。
しかし、ピークをぴったりと合わせたFD「ラフマニノフメドレー」(メドレーと聞いた時点でズエワさんがどちらに力を入れているかわかるような気がするんだお。。。メリチャリはシェヘラザード。メドレープログラムで金メダルをとったことがある選手をここ最近では見たことがないです。)は、それはそれは素晴らしい演技でした。
ソチOPアイスダンスで涙が出たのは、テサモエのFDとイリカツのFDでした。ちなみにイリカツFDはモロゾフ振付です~だから侮ったらいかんのです。
Tessa Virtue & Scott Moir – Full Silver Medal Free Dance Performance | Sochi 2014 Winter Olympics(オリンピック公式)
個人的に、パパシゼとテサモエは、アイスダンス界のツートップで、スタイルが異なりコーチが同じという共通点から、羽生君とハビに重ねているんです。(パパシゼは物語系は苦手そうなのも似ている。。。(゚д゚))
コーチについた順番が違いますが、パパシゼは羽生君、テサモエはハビのイメージです。

2016 World Championships Papadakis Cizeron FD FRA NBCSN(Mr Marqus様)
ああ、パパシゼとテサモエ、どちらも大好きだから心苦しいですな~。
パパシゼは表現力はもちろんですが、技術は研ぎ澄まされたものがありますから。
特にツイヅレ~汗汗。
もしかして4回転と同じで身体の厚みも関係する??だからポジェ様もツイヅレする??←超失礼
パパシゼって二人ともまっすぐな身体ですよね。
ああ、NHK杯楽しみです~。
その前に3日分の食事などをつくらねば~汗。
ではでは。

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2016-2017試合
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羽生結弦くん応援ブログ 銀色プリズム

コメント

  1. より:

    3日分の食事の用意乙です!
    ワシは家人にはカードを渡し「これで頼む!」と…はっはっは!
    こういう罰当たりなことしてるから、五十何年かぶりで東京に雪降っちゃうのかな?はっはっは!
    日本ではメリチャリの人気が高かった(N杯に毎年のように来てたし)と思いますけど、ワシはテサモエの方が好きでした。2008年のイエテボリワールドのシェルブールの雨傘で好きになったんですよね。
    スケーティングに関しては、メリチャリより上だと思ってました。チャーリーよりスコットの方が上手いだろ!と思ってましたし…(ボソ)
    テッサの怪我もあったし、ソチシーズンのプログラムは確かにワシもピンときませんでした。もう、流れが完全にメリチャリになってましたよね。
    同じコーチって、いい時もありますけど、1位を競う時にはやはり難しい所も多いですよね。
    しかし、またここに来て、パパシゼと同じコーチにつくとわ。。。最強のライバルが身近にいる方が闘志がわく!とか?w
    確かにパパシゼは人間の男女って感じはあまり得意じゃなさそうですね。ギリシャ神話の神々とかはぴったり来る感じしますけど、キャラクターのあるものはあまり得意じゃなさそう。
    うん、同一性ね。彼らにしかない独自性ですよね。こういうパパシゼにしかできないようなスタイルというか分野を確立させたのってすごいことですよね。
    ツイズル、リフト、スピンなんかのエレメンツの質は、パパシゼが圧倒してると思うんですけどね、現地で見るとどうだろうか?というのが、楽しみなところです。
    テレビでみてていいなーと思うのと現地で見ていいと思うのって、意外と違ったりしますもんね。いやー、今回のアイスダンスは熱い!熱いぉ!
    そして、ゆづ達同級生3人組が集まるのも楽しみですね!あー3人とも頑張ってほしいな!
    ゆづは真駒内の会場との相性もいいし、ホームの応援を力にして存分に力を発揮できるといいですな!

  2. より:

    はじめまして~。
    主さまのパパシゼとテサモエに対する印象が、巷で言われているものとは真逆なのが面白い!と思ってコメントしました。
    パパシゼがシニアにデビューした際、TSLでデーブ・リースが「ようやく、男と女のアイスダンスが戻ってきた!なんて官能的でセクシーなんだ!」と大絶賛していて、私も一目見ておぉ~~~‼‼‼これぞ長年求めていたヨーロピアンの正統派ダンサーだぁぁぁと大興奮、そこからの根っからのファンです(*^-^*)昨季・今季はテーマが友愛→生命の混沌と静寂エネルギーとかなのでそう感じられるのかもしれないですね。ちなみにモーツアルトのときは「性の満ち引き」というどエロいテーマでした笑。
    彼らは2012年ソチで開催されたJr.GPF(羽生くんが虫だらけの小汚い宿に泣いた大会ですね苦笑)で、はじめて当時シニアトップにいたメリチャリやテサモエの演技を見て「悪くないと思う。でも自分達が目指すものとは違う。自分達がやりたいダンスはこれじゃない」と言ったんです。なので志向するものが他のカップルの方向性とはまったく違うようです。官能的でアンニュイでダーク(←北米勢が苦手とするところ)な陰影に富む表現を持っているのが魅力かなと私は感じています。
    主さまが「隠れトランプ」のお話しを別のエントリーでされてましたよね!?私も凄く共感するところがあって、実はアイスダンスの状況も少しシングルに似ている気がします。長年欧州がリードしてきたのに新採点方式導入以後にアメリカやカナダ(カナダは旧採点時代もちょこちょこWorld表彰台にのるチームはあったが3位止まりでした)が完全に主導権を握った感があり、それを快く思っていない派閥が欧州にはありそうです。パパシゼの容姿やスキル・ユニゾンは欧州の格調やエレガンスを感じさせるところがあるので、支持する層が多いのではないかと思います。想像ですけどね。いつの時代も北米VS欧州・ロシアでしょうか。まったく根が深いですね苦笑。
    羽生くん好きなので、またお邪魔すると思います(・∀・)

  3. ちいこ より:

    教えてくださってありがとうございます!
    さっそくなおしました〜。
    札幌へは明日出発です、どうやら会場も寒いらしいです❄️

  4. ちいこ より:

    苺さんはじめまして!
    コメントをありがとうございます~。
    お返事が大変遅くなりましてすみません汗。
    > はじめまして~。
    > 主さまのパパシゼとテサモエに対する印象が、巷で言われているものとは真逆なのが面白い!と思ってコメントしました。
    そ、そうなのですか??
    >
    > パパシゼがシニアにデビューした際、TSLでデーブ・リースが「ようやく、男と女のアイスダンスが戻ってきた!なんて官能的でセクシーなんだ!」と大絶賛していて、私も一目見ておぉ~~~‼‼‼これぞ長年求めていたヨーロピアンの正統派ダンサーだぁぁぁと大興奮、そこからの根っからのファンです(*^-^*)昨季・今季はテーマが友愛→生命の混沌と静寂エネルギーとかなのでそう感じられるのかもしれないですね。ちなみにモーツアルトのときは「性の満ち引き」というどエロいテーマでした笑。
    ああ、2014-2015のフリーダンスのモーツアルトは官能的でした。。。でも生々しくないといいますか、理想上のエロス!ってイメージでした。。。←なんのことやら。恐らく美しすぎて、美しい生き物感が強いから?
    >
    > 彼らは2012年ソチで開催されたJr.GPF(羽生くんが虫だらけの小汚い宿に泣いた大会ですね苦笑)で、はじめて当時シニアトップにいたメリチャリやテサモエの演技を見て「悪くないと思う。でも自分達が目指すものとは違う。自分達がやりたいダンスはこれじゃない」と言ったんです。なので志向するものが他のカップルの方向性とはまったく違うようです。官能的でアンニュイでダーク(←北米勢が苦手とするところ)な陰影に富む表現を持っているのが魅力かなと私は感じています。
    ダーク!これですよね。
    陰影、アンニュイ、ダーク。
    北米勢のダンスも好きですが、パキッシュビッという感じでニュアンスは少なめなのが惜しいです~。
    ロシアはあの独特のお湿り感が好きです!
    >
    > 主さまが「隠れトランプ」のお話しを別のエントリーでされてましたよね!?私も凄く共感するところがあって、実はアイスダンスの状況も少しシングルに似ている気がします。長年欧州がリードしてきたのに新採点方式導入以後にアメリカやカナダ(カナダは旧採点時代もちょこちょこWorld表彰台にのるチームはあったが3位止まりでした)が完全に主導権を握った感があり、それを快く思っていない派閥が欧州にはありそうです。パパシゼの容姿やスキル・ユニゾンは欧州の格調やエレガンスを感じさせるところがあるので、支持する層が多いのではないかと思います。想像ですけどね。いつの時代も北米VS欧州・ロシアでしょうか。まったく根が深いですね苦笑。
    アイスダンスも勢力といいますか、スタイルの争いはありそうですよね。
    個人的には、ISUのフィギュア部門のトップが前任のカナダの(ここポイント)デビッド・ドレ氏から、ロシアのラケルニクさんに変わったのは、特に平昌後に、ヨーロッパスタイルや旧採点時代のいいところを取り入れて、新採点時代に問題になったところをガラッと変えるのではないかなと思っています。
    ヨーロッパスタイルの選手もメダルを取れるように、というのと、古き良き時代のリバイバル、というのもあるかなーと。
    日本はヨーロッパと北米のいいとこ取りができるのが一番強みかもww
    >
    > 羽生くん好きなので、またお邪魔すると思います(・∀・)
    よろしくお願いします~♪

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