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エモーショナルなホプレガ。

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去年の3月は何書いていたっけ。。と思って去年の記事を見たら、年度末で忙しいのとジュニアワールドとワールドの狭間でたいしたことを書いていなかったw
でもブログ書いていると、時系列がわかって面白いのよーww
去年の3月上旬に、あの「殿利息」のコマーシャルが公開されて阿鼻叫喚だったこと覚えているかしら~??
あと、3月中旬にはFAOIのゲストアーティストの発表があったわよ~
正直カハラさんでテンション下がった記事を書いていたアルね。
さてさて、
TSLのはにゅ君とパトリックと三原舞依ちゃんの評価の件把握。
繋ぎ薄いは素人だなとしか。。。。wwトランジションは最も点数を取りにくい項目といわれておりますし。
あと、一見繋ぎが薄そうにみえるけど毎回高得点といえば、カロリーナ・コストナーさんですな。
たぶんカロと一緒だと思うぞ。
ま、はにゅ君のプロはわかりにくいのは確かなのよね。、、実際特に前半の4Sが2Sになる直前のコレオシークエンスは、会場で見ていても心配になるくらい薄。。。だったのは事実なり(ファンだから心配なんだお)。
2S以降は最高でした!
ワールドでは、ジャンプの成功はもちろんなのですが、
曲に盛り上がる部分があまりないので、要所要所にクドイくらいの表現を入れてもいいんじゃないかなあと思ったりしています。
ヤグディンのグラディエーターを見てそう感じましたww
ソチシーズンのロミオとジュリエットで、中盤のトリプルループの後のバイオリンの音色の所。。。ルンルンステップの前のところの振り(伝われ)が好きなんですが、流麗なパートの合間に熱い部分を時々盛り込んだらアクセントになると思うんだ。
今ロミジュリ見たら、やっぱりなあ、ウィルソンは上手いなあと感じます。
羽生君はまだこなしきっていませんが・・・・ww


羽生結弦2014世界選手権FS(B.ユーロスポーツ解説翻訳)(Poplar359様)
しかしあらためて見るとすごいスピードですな!
会場にいたのですが、スピードの速さにびっくりしたものです、遅いと聞いていたのですが(たぶん終盤のヘロヘロのイメージ)、めちゃめちゃ速いじゃないですか!でびっくり。ものが違うというくらい速かったです。
ワールドでは、1個のジャンプミスくらいいいので(一個ぐらいならいいじゃろ!)、ここで王者然と、はにゅ君の真骨頂である見ている人を巻き込むようなエモーショナルなホプレガを魅せていただきたいですわ。
ノーミスではなく羽生ワールドをみたいわ。
これこそ、ネイサンきゅんとの差であろう!
ネイサン君の滑りが安定性といぶし銀・理知的な滑りなら、
はにゅ君の最大の特徴は滑りに己の全てをさらけ出し、投影することができる才能です。
ジャンプや滑りの質のことが話題になっているようですが、私が最も異なると思っているのはこの点です。
そして、ジェフリー・バトルが以前雑誌で語っていたように、この才能は天性のものなのだ。。。。
また書いちゃった~。
ではでは。

羽生結弦
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コメント

  1. 七色めがね より:

    急に出てきて勝手米で、申し訳ありません。
    毎日楽しみに拝読してます。
    ちいこさんは新ロミジュリがお好きだそうですが、
    私は羽生さんのプログラムで一番好きなのは悲愴です。
    特に2011年のGPFでの悲愴を見ていたら、海の動きを感じたのです。
    後に、海を表現しよとしたプロだと知って、納得しました。
    ポプレガは曲はいいのですが、何を表現しているのか感じられないのが残念です。
    最初は、森や風とかと聞いていたのですが、シェイは羽生さん自身だと言うし、羽生さんは僕じゃないとか言ったとか。
    つまりテーマがわからないし、振付師の意図と演技者の感性が合ってないのかな。
    現地でご覧になって、ちいこさんは何を感じられたのですか?
    ぜひお聞きしたいです。

  2. まい より:

    ちいこさん、風邪どうですか?
    私も風邪をひいて咳が止まらず、アジア大会もよく追えませんでした。
    最近の風邪は、長引くようですので、十分気を付けてくださいね。
    4大陸の羽生君、というよりもすべてですがプロの中でジャンプを決めるために何かを抜くというのが多いと思います。
    大体繋ぎですが、振付も。あるいは、スピードも。まあ、ループは確かにスピードあると不安定になりますが。
    これが、色々言われる元かなと思っています。
    体力の分配のせいだと思うのですが、これがショウマ君との違いかなと。
    ショウマ君は、振付やほかの表現がわかりやすく、安定してきっちりこなすのでジャンプばっかりという印象にはならないですよね。
    これが転倒してもプロが壊れないと言われる所以だと思います。
    羽生君、振付大事なんだよ!!
    キチンとこなせば世界観が壊れないんだよ(;_;)
    これはもう羽生君の意識の問題で、すべてをきっちり演じ切ろうと思わない限りは、ちょっと評価も難しいかな・・・。
    羽生君なら、ジャンプも表現もって思いそうなんですがねえ。
    特に、両手がだらんと下がったまま足だけで滑ってるところや振付を飛ばしてしまうところが目立つので表現をおろそかにしてるように見えるのかな。あるいは繋ぎがこいときがあったり、薄い時があったり。
    (私は生粋の羽生ファンですよ(^^; 批判じゃなくって、TSLの評価が悔しいんです!!)
    体力温存で何かを削るのではなく、すべてをまかなえる体力、集中力を身に着ければなあ。(ないわけでは無いので、意識の問題か。。)
    4大陸でちょっとリミッターが外れかけたようなんで、4sコンボ次は飛べるかな。
    ワールドではこれぞ羽生ってホプレガみたいです。(ちいこさんのいうエモーショナルなホプレガかな)
    枠は結果についてくる!
    長々とすみません・・・・。

  3. より:

    TSLの感想は、ゆづのファンでもなくアンチでもない、一般的なフィギュアスケートのファンの声に近いんじゃないかな。
    そういうワケで、ワシはTSLの話は面白かったなw
    特定の選手のファンでもなく、ジャッジでもない人間があの3人にPCS評価をつけるとしたら、確かにああいう評価になるかもなーと思いましたw 
    ゆづにもこういう批評は聞いて参考にしてもらいたいと思ったけれどもw
    四大陸のホプレガはコメントされている七色めがねさんの「何を表現しているのかわからん」という点に集約される気がするwww
    表現の中には抽象的な表現というのももちろんあるんですが、なんというか抽象的とも違う。「あいまいな感じ」にとられてるんじゃないかと思う。特に四大陸はそうだったかも。。。
    ファイナルまでは感情を解き放つエモーショナルな部分もありましたが、四大陸ではジャンプの成否に気持ちがいっていたのか、感情表現が淡白だった。細かいことだけど、こういうディテール省くと曲に抑揚がない分、淡々としたイメージしか伝わらないことが多いですな。
    トランジションの中には、スケーティングやフットワークのつなぎだけじゃなくて、ボディムーブメント、つまり身体動作によるつなぎも含まれてますよね。頭、腕、胴体の動きもつなぎに含まれているわけです。えーと、これがゆづは弱くみえるのかなぁと。
    ホプレガみたいな曲は、一つ一つの動作を意識的にみせようと思わないと、ますます淡々としてしまう。振付をこなしているだけのように見えてしまう。だからムズい。
    ゆづは、ジャンプに集中しすぎるとこの部分の意識が希薄になることがあり、会場で観ているとそこまでわからないかもですが、テレビ映像でみると逆にその部分がしっかりわかってしまうw
    しょーまは、この部分、ボディームーブメントをみせるのが非常に上手い選手だと思う。
    昔から表現力があると一般的に言われるのはこの部分の上手い選手だったんじゃないかな。
    スローパートの使い方もうまい。休みどころであるハズですが、そこもきちんと演技を入れている。
    スローパートというのは演技的には結構大事なところだと思っています。特にテレビ視聴者は、ここでゆっくり演技者の顔の表情を見ますよね。
    スケーティングが止まるところなので、頭、腕、胴体、顔の表情なんかがよく見えます。
    ここで上手くアピールできると印象に残りやすい。
    あと「顔芸」も大事だと個人的に思ってましゅ。
    人は無表情なまま、何かを表現することはできません。そこに意識を置いていないと無表情に陥りがちになるけどね。
    >要所要所にクドイくらいの表現を入れてもいいんじゃないかなあ
    同意ですww ゆづのホプレガは淡々としすぎ。日本人はあっさり好みなんじゃよ!という向きもあるかもしれないけど、フィギュアではあっさりは評価されましぇーんwww
    あ、また長くなっちゃった。めんご!

  4. じゃむじゃむ より:

    連投ありがとうです。お疲れは大丈夫ですか?
    詳しくは読んでないのですが、TSLがなにやらおっしゃったとか。私要するに彼らにははにゅうくんのプロがわかんないのではないかと思ったのですが、違いましょうか?
    ステーキとワインとハンバーガーを愛するかの国の方に、湯葉や味噌の味のよしあしはわからないでしょう。二年続けて日本人作曲のアジアンテイストですもの、最初は『エキゾチック?』と思っても、わかんないもの繰り返し出てくると『やっぱりハンバーグが食べたい、湯葉ってヨクワカンナイシ。』になりますよね。ユロスポにも受けが悪いようですし、ええ私だってアフリカの民族舞踊のよさ、噛みしめるように理解できるわけないですもん。
    そこを文化的背景を含め平等に理解せよ、というのはいささか傲慢でもある・・・・
    そこいくとしょーま陣営は実にたくみですよね。名を売りたいシニアデビュー年には五輪級の王道プロ・格付けを得たい二年目にはインパクト強い得意分野プロ、来年またどっちかの『これ系』でも、シニア3年目ならまだ飽きは来ない・・・しょーまくんが滑りやすいよう工夫を凝らしつつ(以前cutting edgeにありましたな)振り付けの印象的なことも含め、とってもお上手だと素人目にも思います。
    そうですよね、はにゅうくんの最大の魅力はそのあくなき闘争心と周囲を巻き込む圧倒的な華 だと私も思います。ワールドでは欧米人には理解してもらえないもののあはれのホプレガではなく、4CCで箍外れた闘争心と・会場を巻き込むような輝くホプレガを見たいものです。その結果のメダルの色が何色でもいいわ~と私は思うけど、ご本人は『金が欲しい金くれ・金!』って言うんだろうなあ・・・
    とにかく今年こそ、悲壮感のないワールドよろしく。
    来季はノーモア[打消]アフリカ[/打消]アジアンテイスト、どうぞよろしく!!

  5. じゃむじゃむ より:

    藍さま米にまた連投になってしまったすみません。
    顔芸・・4CCでは顔作るの忘れて、ニースや埼玉セ選と同じ顔になってましたね。私は『ほほえみで俯き加減のほぷれが』なんぞは所詮世界にわかってもらえないだろうから、顔はどうでも良いと思ってましたが、やっぱり大事でしょうか、、、おーさーは『顔で滑るんじゃない(意訳です)』とおっしゃっておられましたが。
    あと、ボデイームーブメント、なるほどです。しょーまくんたしかに上手いです。クリケットは玄人好みのスケーテイングを重視してましたので、はにゅうくん陣営はそのへんは後回しになっていたのかも。GPFではしなやかな腕使いしてたのが4CCコレオでは腕ブンブンに戻って見えてしまって少し寂しかったんです。
    うん、確かにあっさりではなくこゆくてじっとり魅せるような振り付け、見てみたいですね!!
    連投すみません~~~

  6. つち より:

    コメント欄がどんどん面白くなってますな!
    藍さんが書かれた、ボディームーブメントの件、思っていたことを初めて文章で目にしたようで、膝うち!
    それが揃えば、まさにパーフェクト。
    結構それは先天的なもののような気がしますけど、意識して得ようとすれば今後できるものなんですかね?引退せずに続ければ…?続けましょう!
    ホプレガは色々罪深いですね。
    ほんとに感性の違いを際だたせますね。
    私はもともと情念プロが苦手で、顔芸も(笑)
    4CC以前のホプレガにもうっ、、とくる部分がある私は超繊細なのかな。
    大衆演劇的な匂いがするというか…←ヒドい?!
    うっとりできないの!これにつきる、、(笑)
    ワールドでのホプレガがどのようなものになるのか、怖くもあり、楽しみでもあり、とにかく金とれ!ですな。
    所詮、羽生ファンです。
    闘争心のほうのエモーションは希望します!

  7. ガブリエル より:

    ちいこさま、お風邪は大丈夫ですか?でも、そういう時に限って余計(失礼!)なことをしたくなるお気持ち、わかります!w
    TSLのアレは一般のスケート愛好家にありがちな感想として淡々と受け取りました。
    繋ぎについては、正規のジャッジはもっと違うところを重視して見てるんでしょうね。
    ただ、一見薄いと感じさせてしまうのはわかります、特に4CCは。GPFは良かったのですが。。
    オーサーがいうように、踊れる・バレエ的な動き=高PCSではないのだけれども
    目線や全身のムーブメントによって3次元的に広く大きく空間を使う事は
    やっぱりアピールポイントだと思うんですよね。
    氷上ではすごく複雑な軌道を描いているんですが。
    こちらのブログだから書けますがw私はシェイリーンやトレイシーに
    こってりお灸をすえてもらいたいと思ってましたwここも読んでくれてるといいなあw
    ISUのアンチョコをちゃんと確認した訳ではないのでこれもあくまで素人目線ですが・・
    うん、しょーま君はそこが小さい頃から並外れて上手いんですよね。
    (あと、プリンスの「ハロウィンの仮装」ですが
    彼は厨二が服着て歩いているようなもんですから・・・げほっごほっ)
    それから、後半の4S3Tは成功体験がほしいところ。4CCでは回り急いだらしい・・
    あれが決まれば演技がぐっと締まるしPCSも上がりそうな気がします。
    ただですね、4CCのホプレガは一貫して強さも感じました。特に後半。リカバリーがどうこうではなくて。
    私、それでいいと思うんですよ。木とか水とか風とかが優しいって誰が決めました?だって自然は時に脅威ですからね?人が死にますからね?というか羽生氏にはそういう表現のほうが合ってます。
    感謝とかって違うし〜!確かに日常のあなたはそうだけど試合では違うでしょ!
    感謝はエキシビションで十分よ!「感謝」では彼の大事なスイッチが入らない気がする・・・
    彼がことあるごとに言葉にする感謝の気持ちは、ご両親がきっと幼い頃から口を酸っぱくして言い聞かせたんだと思う・・つまり多分に後天的なもの
    なんせ都築先生曰く「天真爛漫な暴れん坊」ですから。
    そんな羽生氏ですが、私は常日頃彼に本質的な業の深さみたいなモノを感じていて
    そこが人を(色んな意味でw)惹き付けて止まないところだと思うんですわ。
    他の人にはなかなかない魅力じゃないですか?
    OPでは、そういう地を生かしたプロにしてほしいものです。
    (でもなんとなく、私的にはSPは持ち越しの予感もある・・・)

  8. KAO より:

    面白いので参加www
    コメント欄のまいさんおっしゃるように全てをまかなえる体力、これやはり必要だと思います。これは永遠のテーマなのかな。。。
    あと体型、これありません?じつに素人目線で言うのも憚られるのですが、あえて。
    単にビジュアル的にですが、例えば同じ動きをジジュンとデールマンがしたらどうでしょうか。
    印象はデールマンの方が…強い(もちろんジャッジは見方が違うんだろうけど)。
    4CC以前のホプレガはなんだか抑揚感じられず平旦なかんじ(すみません)と思ってたけど、4CCはたおやかさの中に強さもあり、芯の強い女性みたいで良かったと思います(またすみません)。
    自然がテーマのホプレガ、1/f ゆらぎ的な「空気感」「イオン感」は表現出来ているように思うんですがねー!!←ここ欧米人にはわかりにくい部分なのかもですね。引き算の美はわかりにくいっ
    ボディムーブメント、なるほど!!しょーま君はそういう点キビキビしてメリハリがありますもんね。演技の最初から最後まで抜けがない。
    ホプレガでは感じないけど、実はEXスワンでのキビキビとした動きがちょっと気になるんですわ…もっとメリハリなくてもよいのでわ?と(あくまでも好みです)。
    あと顔芸wwwは 4CCクレイジープリンスはもう十分かなと思いました(^^)

  9. まい より:

    ちょっと、前コメがアレだったのでまた来てしまいました(^^;
    私がTSLのコメントで悔しかったのは、言葉のチョイスと言ってることがあながち外れてないので、「ぐぬぬ・・、言い返せない・・・」と思ったからです。なので、実は藍さんの意見にまるっと賛成なんです。
    彼らの意見は、一般人主に欧米人の普通の感想だと思います。
    で、何がショウマ君と違ったのかなと思ったわけです。
    もちろん、点数は上ですから足元の評価は得たと思っています。
    でも曲の解釈で理解が得られなかったのは、曲のせいもあるけどやはり
    上体の動きも一因かと。
    ボディムーブメントですね。覚えました(*^^)v
    本当に、これがうまい選手が表現力あるといわれると思います。
    これがなくて曲を理解してもらえるとは思えないのです。
    高難度ジャンプと表現。若手がすでに両立してるのですから、羽生君の立場では両立してなんぼですよね。
    あと表現はアホ毛から足先まですべてを使ってするものと心得ているので、顔芸大歓迎です。
    できることを出し惜しみしてはいけません。
    結局、羽生君にはもっと表現(特に上体の振付、動き)に注意をはらってほしいのです。それが評価につながると思うので。
    また長くなってしまった・・・。すみません・・・(;_;)

  10. 瑠璃紺 より:

    皆様方の熱いコメに触発されて参加させていただきます。
    と言っても私自身が面白いことを言えるわけではないのですが。
    ボディムーヴメント なるほど!と目からうろこでした。
    そういったところの表現力ははにゅうくんは弱いですね。
    昔に比べたら指先や手の動かし方などは格段の進歩だとは思いますが、
    4CCの時みたいにジャンプに気持ちが向くと全部置き去りになってしまいますね。 そこのところはショーマ君の方がやはりうまいです。
    ほぷれがですが あれははにゅうくんの仙台への郷愁なのかなと思ったりしてます。 北米大陸東側割と北寄りに住んでいたことがあるのですが
    あちらは自然は多いのですがやはり大陸的というか日本の自然と全然違うのです。 仙台は山があり海があり森があり川があるという日本的な自然に恵まれた土地だと思います。そこを離れて早や5年。 恋しく思う気持ちがあの曲を選ばせたのかなと。シェイさんがあの曲は はにゅうくんだといったのは彼のそういう思いを感じ取ったのではないかと。
    でも、そういうのは欧米人には通じません。(ハッキリキッパリ)
    なので 来季はぜひわかりやすい曲を希望します。 
    このプロは セセンで昇華できるとよいですね。
    頑張ってほしいです。

  11. ぎん より:

    個人的にはまだ高難度ジャンプと表現を両立できてる若手はいないかなと思います
    ネイサンはジャンプノーミスしたけど表現はまだこれからで
    宇野選手は表現は惹き付けるものがあるけどジャンプは時々危なっかしくて改善の余地あり
    そんな印象です
    もちろん二人ともポテンシャルがあり今後両立できる可能性が高いと思います
    上半身の動きという意味では昨年のSEIMEIはとても羽生選手にあってたんだなと思います
    ホープ&レガシーはより上半身の動きが重要でメリハリが必要な印象です
    矯正プロというかダムパリと少し印象が被ります
    テーマが難しいというのも含めて
    だがしかし2013ワールドは色んな意味で二度とごめんです!枠とりに怪我にハラハラしたくない
    今回の世界選手権でどこまでこのプログラムを完成させることができるのか?
    エモーショナルな演技というのは羽生選手の魅力だと思うので良い演技がみられると良いなと思います
    とにかく怪我だけはないことを願います!

  12. コザクラ より:

    ちいこさん、こんにちは。
    コメ欄、賑わってますね。私も便乗しちゃいます。
    ホプレガについては七色めがねさんと同意見。スワンについてはKAOさんと同意見です。
    それにしても皆さんの文章の上手さにいつも憧れます。私は読むのは好きなんですが上手く書けないので(汗)

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