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ネイサン君、まさかの5クワド!&パパダキス選手のインスタグラムの言葉。

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多回転時代がいよいよきましたか。
開幕は、昨年のNHK杯のボーヤン君だったのではと思いますが、かつての4回転を入れるかどうか、というバンクーバー前後の時代から、入れるのは当たり前で、今は種類と質の時代。
テクニカルだけでなく、アーティスティックな面でも優れていないと勝てない、そんな時代。
フロントランナーは羽生結弦。
昨年のNHK杯の後、
「彼はこのまま孤独の道を一人いくのか・・・。」
「この後についてこられる選手がいるの?」
と思っていたことは杞憂に終わりましたww
多種類クワドもいいけど、フィンランディア杯ではパトリックの流れるようなフリーに魅せられました。
フォンランディア杯2016リザルト
○ネイサン・チェン  168.94点


Finlandia Trophy Espoo 2016. Men – FP. Nathan CHEN「韃靼人の踊り」(icebergup様) 振付:ナディア・カナエワ
4Lz(so)、3T、 4F(so)、 3A(お手つき) 4T(転倒) / 4T2T2Lo, 4S(転倒), 3F3T, 3Lz
5クワド入れてきた!
しかも、2回目の4Tは前の転倒が悔しくて急遽入れたのだそう。
このプログラムの振付は素晴らしいと思います、ロシアと北米のいいとこ取りという感じ、と思ったら、ズエワチームのナディア・カナエワさんでした。特に終盤のコレオがバレエティック・正統派で素晴らしい。
パトリックがコンテンポラリーならネイサン君はバレエ的。
この超超高難度プログラムは2年かけて完成させるつもりなのでしょう、だから今のところジャンプジャンプでも仕方なし、と思う。
しかーし、以前から何度もネイサン君の演技後につぶやいてきた問題。。。
それは
地味。。。。
頑張っているんです!いるんですが、地味。。。
そうね、衣装がまずショートもフリーも真っ黒のスウェットのようなもので、ラインストーンも一切なし。
髪型も天然パーマだそうですが、まるで寝起き。。。
どうも、「観客に魅せる」という意識が薄いように思えるのです。
観客に魅せる、という意識の面では、ボーヤンきゅんの方が高いように思えるのです(そして彼には天性の天真爛漫さがある)
エレメンツ遂行完了!というイメージです。
いわゆるカリスマ性があるという羽生君やプル様はジャッジ席・客席へのアピール・圧が半端ないですからのう。
特にプル様は、会場のスタンドAの一番後方まで意識が届いています、それは確かにそう感じます、特にアイスショーでは隅から隅までコネクトしてくださるのよ!
カリスマ性なんて関係ないやん!と思われるでしょうが、シンクロの井村コーチがおっしゃるように、最後の最後にはその人がどれだけ輝いているか、がジャッジの心に影響するのであります。
かつてのパトリックもそうだったので、自信がついてくれば魅せる意識、華やかさが出てくるかもしれません。
期待しています!
ステイヘルシーでお願いします、君のキャリアは平昌で終わりではないのだから。
○パトリック・チャン  164.14点

FT2016 Patrick CHAN FS「journey」(Arealy様) 振付:デビッド・ウィルソン
途切れのないフローレスな滑り、自然でありながらメロディーと振付が一体となったコレオ。
これは名作ではないでしょうか。
音楽も、ペアのエリック・ラドフォードさん作曲ということでどうなるかと思ったのですが、とても美しい曲で編曲も自然。
ジャンプは転倒や抜けがありましたが、それが気にならない演技、プログラムとはこのこと。
パパシゼのような滑りをしたい、とシーズン前に語っていましたが、その意気込みがよくわかりました。
曲も確かにパパシゼ風(悪い意味ではなく)、流水のような滑り。
さすがのパトリック、圧巻でした。
パトリック比でトランジションが少なめ、ジャンプはこれからですが、どんどん良くなっていきそう。
あと、試合後のインタビューで、前のキャシーコーチはコーチ自ら去ったそうで、ショックだったそう。
パトリック、結構そういうの多いような、、、。
同じように流れるような平坦な曲を使っている羽生君が、フリーをどう料理してくるか、楽しみにしています。
フリーにぶつぶつ言っている我ら辛口ファンをギャフンと言わせてください! ←死語
パパシゼの表現の先生を呼ぶというのはどう?どう? ←しつこい
後は,ヘンドリクスさんと、コリャダ君とペトロフ君のプロと演技が好みでした。
ヘンドリクスさん、あのしなやかさが好きです。
ヘンドリクスさんのような表現がワタスは本来は好みでしゅ!

Finlandia Trophy Espoo 2016. Men – FP. Jorik HENDRICKX(icebergup様)
アイスダンスも最終Gだけ見ました~。
応援しているハベドノのFDは思っていた以上に素晴らしかったのでほっとしました。
今回ハッとしたのはこの方達。
○ステパノワ&ブキン  103.20点

FT’2016 Alexandra STEPANOVA / Ivan BUKIN FD(Arealy様)
魅入ったわー燃えたわー!
ステパノワ&ブキンがいよいよ覚醒したか?
スコアも序盤にして103.20点のハイスコアでした。
ところで、アイスダンスと言えば、先日フランスで開催されたマスターズ大会で、SDで84.30点、FDで120.80点を出したパパシゼのガブリエラ・パパダキスさん。
インスタグラムにこのような投稿をされました。
キャプチャ_2016_10_10_08_27_24_237
英語難民なので、詳しくは翻訳されているブログさんで見られてくださいまし。 ←おい
内容を要約すると、
知らない人のコメントは見ないようにしているけど、FB、インスタ、ユーチューブの場合は目にしてしまうことがある。
他のスケーターの動画を見ていると意地の悪いコメントを見てしまい哀しくなる。
スケーターは皆必死に練習している。
意見を持つのは自由ですが、面と向かって言えることでしょうか。
スケーターに直接悪口を言ってるのと同じことだと気付いてほしい。
ネガティブで意味のない意見は胸にしまってください。
あなたがあるスケーターのファンだからと言って、他のスケーターをバッシングしていいことにはなりません。
私たちはお互いにリスペクトしています、あなた方にそうできない理由はないはずです。
実は、応援している、パパシゼと同じコーチのハベル&ダナヒューの初戦の動画を見ていた時、ユーチューブのコメントの辛辣さにびっくりしたんです。もちろん英語ですが、ザックはシゼロンの真似をしているとか、プログラムがパパシゼにそっくりだとか、マディーの体型のこととか。。。見ていて哀しくなりました。(この書き込みがガブリエラさんのインスタの言葉の発端というわけではありません)
特に動画は、羽生君も含めて選手が見る機会も多いので、あのようなコメントは選手が見たくなくても眼に飛び込んできますよね。下にズラッと表示されていますから。
ジュニアの試合のユーチューブライブも、横のコメント欄は外国語で日本人以上にかなり辛辣な差別的発言をしているのもみかけます。
羽生君へのアンチ攻撃のことが話題になっていますが、
今目立っているのは、どう見ても羽生君の盲目的ファンによる宇野昌磨君やデニス・テン君への根拠なきバッシングです。
そうでもないといいますが、フィギュアスケートに興味がない姉にまで、あの「フィギュアスケートライフ」へのアマゾンレビューは「こわッ」と言われてますからねww
一部の羽生君応援ブログの宇野昌磨君への発言はひどいものです。
また、ワールドで負けて以来のオーサーコーチやハビへの妄想バッシングもひどいものです、しかもほとんどが的外れ。内容は、想像と妄想でつくりあげたものばかり。クリケットに潜入して盗聴でもしたのでしょうか?
根拠は?と問いたいわww
ごく一部のデーオタの行動を批判しながら、やっていることはそのデーオタと一緒だということを認識してほしい。
そして、それはパパダキス選手のように、応援している選手が決して望んでいることではない、むしろ傷つけていることなのだと。
相手の選手を傷付け、応援している選手も傷つける。
残ったのは、書き込んだ人の独りよがりの自己満足だけ。
まあ、こういうブログで書いても、そういう方は読んでいないでしょうがwww
そして、自分自身も気をつけます!
気を付けているのですが、基本は全ての選手へのリスペクトです。
二週間後に、次はいよいよGPS!スケートアメリカ開始。
あの謎に包まれているボーヤン君がどう出てくるか?宇野昌磨君との対決はどうなるか?
真央ちゃんとGGとアシュリー、ロシアのリプニツカヤちゃんも見逃せません。
(真央ちゃんは無理せずに。。。)
ちょいと大きな締め切りや打ち合わせ・出張が続きそうなので(家のこともあるし)
次のスケートアメリカまで、更新はぼちぼちにしようかと思っています。
今のうちにやることやっていかないと~。
お風呂CMっていつくるんだっけ・・・  ←覚えていないほど興味がないということ。
お風呂がきたら書くかもしれません。 
が、基本ゆるゆるかの~あと、そのままにしていた過去の城田さんの対談話を書きたいな。
ではでは~。
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2016-2017試合
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コメント

  1. より:

    ネイサン、この演技でPさんに勝ってしまったか…という思いはあります。
    しゃーないですけどね、そういうルールだから…でもワシが思い描いているフィギュアスケートというものからは随分遠のいてしまったのを感じます。
    Pさんの選んだこの曲は、Pさんのあこがれなんでしょうね。
    「僕もずっとこんな繊細で、華奢な中性的男子がやったら似合いそうな曲を演じてみたかったんだ」みたいな。。。アボットがやったら似合いそう…でも、ワシはPさんには似合わないと思ふ(失敬ながら…)
    男子フィギュアスケーターには2つの種類があると思う。カマっぽい演技の似合うスケーターとそうじゃないスケーター。Pさんはそうじゃないスケーターだと思ふ。(異論は認めるw)
    ふー(ため息)今季の男子フリーの新プロは、不作じゃないですかね。これ!って感じのものがない気がする。しょうがないのかな?来季が五輪シーズンだから。プレシーズンはこんなものですかね?
    あとはボーヤンのフリーの構成が気になるところですけど、やさしく見積って、4Lzをもう一つ増やしてくるくらいですかね、、、厳しく見積ると新規にクワドの種類を増やしてくるとか…
    … (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル エグイなーエグイ時代になったよなー

  2. ちいこ より:

    お返事が前後してすみません汗。
    > ネイサン、この演技でPさんに勝ってしまったか…という思いはあります。
    > しゃーないですけどね、そういうルールだから…でもワシが思い描いているフィギュアスケートというものからは随分遠のいてしまったのを感じます。
    ま、正直なところそう思うのも仕方なし、と思ふ・・・。
    >
    > Pさんの選んだこの曲は、Pさんのあこがれなんでしょうね。
    > 「僕もずっとこんな繊細で、華奢な中性的男子がやったら似合いそうな曲を演じてみたかったんだ」みたいな。。。アボットがやったら似合いそう…でも、ワシはPさんには似合わないと思ふ(失敬ながら…)
    ズバっときましたな!
    うん、羽生君は繊細なピアノ曲は似合いそうですが(途中から阿修羅になっても)、パトリックは同じピアノ曲でももっと重厚感のある曲がいいと思う。
    なかなかいいと思ったんだが。。。気のせいかの?
    >
    > 男子フィギュアスケーターには2つの種類があると思う。カマっぽい演技の似合うスケーターとそうじゃないスケーター。Pさんはそうじゃないスケーターだと思ふ。(異論は認めるw)
    カマっぽい演技w
    Pさんは明らかにそうではないですよね。
    >
    > ふー(ため息)今季の男子フリーの新プロは、不作じゃないですかね。これ!って感じのものがない気がする。しょうがないのかな?来季が五輪シーズンだから。プレシーズンはこんなものですかね?
    実は私もそう思っていたああああ!
    一目で恋に落ちるような。。。アイスダンスならシブシブズの「フィックス・ユー」、羽生君の初代ロミジュリ、パパシゼの昨季のFDのようなプロ。ジワジワ系はありますが。。。
    ちなみに、はにゅ君のSP「レッツ・ゴー・クレイジー」は最終的には神プロになるとオモ。ただし衣装は要改良~。
    >
    > あとはボーヤンのフリーの構成が気になるところですけど、やさしく見積って、4Lzをもう一つ増やしてくるくらいですかね、、、厳しく見積ると新規にクワドの種類を増やしてくるとか…
    こちらも4Lz、4F揃えて4Lzを2回入れてもおかしくないとオモ。
    もっと凄いのきたりして。。。
    > … (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル エグイなーエグイ時代になったよなー
    とりあえず、ステイヘルシーで頼むわ!
    はにゅう氏を倒すために関ヶ原の中央突破チェスト攻撃はやめてえええ!

  3. 葉月 より:

    すみませんちいこさん
    本当ならここでコメントする内容ではないのですが
    元記事が古いのでここで失礼します
    「テレプシコーラ」の空美ちゃんのその後は
    「第二部」に登場した某少女がそうだと暗示されていますが
    ちいこさんは違うとお考えでしょうか?
    それともどうしてああなったとお考えでしょうか?
    勘違いしていたらすみません

  4. みみん より:

    お風呂CM、今ドラッグストア行ったら流してました。
    みんな、見てきてー!

  5. ちいこ より:

    > すみませんちいこさん
    > 本当ならここでコメントする内容ではないのですが
    > 元記事が古いのでここで失礼します
    >
    > 「テレプシコーラ」の空美ちゃんのその後は
    > 「第二部」に登場した某少女がそうだと暗示されていますが
    > ちいこさんは違うとお考えでしょうか?
    > それともどうしてああなったとお考えでしょうか?
    >
    > 勘違いしていたらすみません
    葉月さん、やはりあの第二部に登場した、異常にバレエがうまい少女がそうなのですか?手元に漫画がもうないので暗示に気づかず汗。
    漫画を読んでいた時から、もしかしたら整形した?←すまん と感じていました。あそこまで顔が変わるとなると。。。
    しかし、どういう経緯でそれができたのか、わからず(^^;;
    続きが気になります!

  6. ちいこ より:

    > お風呂CM、今ドラッグストア行ったら流してました。
    > みんな、見てきてー!

    みみんさん、どこのチェーン店ですか((((;゚Д゚)))))))
    出来はどうでしたか?((((;゚Д゚)))))))

  7. みみん より:

    店はローカルなんですが、月曜に新商品やポップ出すとこ多いので大手なら多分どこもかな?
    凄い小さな画面がレールポップにくっついてましたので見逃しそう・・音も小さくて・・ですが見逃しませんでした!さすが私!夫同伴だったのであまりリピできなかったー!
    出来は・・うーんネタバレはしてはいけないでしょう。
    見てきてください!感想お待ちしてます!

  8. ちいこ より:

    > 店はローカルなんですが、月曜に新商品やポップ出すとこ多いので大手なら多分どこもかな?
    > 凄い小さな画面がレールポップにくっついてましたので見逃しそう・・音も小さくて・・ですが見逃しませんでした!さすが私!夫同伴だったのであまりリピできなかったー!
    > 出来は・・うーんネタバレはしてはいけないでしょう。
    > 見てきてください!感想お待ちしてます!
    ああん、着衣か、着衣でないかだけっ(´Д` )
    近所のドラッグストアはモニターがないお。。。
    非公開コメントででも。。。←しつこい

  9. みみん より:

    いや、あれは配布されるタイプの販促物と思われ。大手ならあると思いますよ。
    風呂は・・入ってるかな・・一瞬だったし・・ふりじゃないのかな・・その程度?
    しっとり系ではありません。ひとっ風呂感?
    西川の勝ちですかね?(何が)
    そろそろ画面取りがツイにながれるかも?

  10. ちいこ より:

    > いや、あれは配布されるタイプの販促物と思われ。大手ならあると思いますよ。
    > 風呂は・・入ってるかな・・一瞬だったし・・ふりじゃないのかな・・その程度?
    > しっとり系ではありません。ひとっ風呂感?
    > 西川の勝ちですかね?(何が)
    > そろそろ画面取りがツイにながれるかも?
    みみんさん、ありがとう!
    ひとっ風呂感?
    西川の勝ち(^^;;
    画面取りをネットで見つけます〜^o^

  11. ちいこ より:

    やはり、やはり!
    かなりガードがかたそうですね〜(^^;;
    何回もすみません💦ありがとうございます!

  12. Disney 鴨 より:

    こんばんは。
    昨シーズンのボーヤン選手の3種類4回の4回転が入っているFSのジャンプ構成でさえ、びっくりポンでしたが、その上を行く、4種類5回の4回転が入っている、ネイサン選手のFSのジャンプ構成に至っては、びっくりポンを通り越して、開いた口が塞がりませんでした。まさに、これは、ドラマ「ホテル」での高嶋政伸の冒頭のセリフ「姉さん、事件です」ならぬ「ネイサン事件」です。ちいこさんが、仰るように、2回目の4Tは、最初の4Tが、転倒したのをカバーするために、急遽入れたものとは言え、4回転が4種類というのは、初めの予定にあったものなので、やはり、ネイサン選手のFSのジャンプ構成は、開いた口が塞がらないという形容詞は変えることは出来ません。
    ちいこさんも、ご存知のように、ボーヤン選手とネイサン選手は、今回、GPSでは、顔合わせがないので、彼らの4回転対決を見ることが出来るとすれば、GPF、4大陸選手権、世界選手権になりますが、1番可能性があるのは、4大陸選手権だと思うので、その時を楽しみにしています。

  13. ちいこ より:

    ありがとうございます!
    少しですが見られました〜。

  14. ちいこ より:

    テレプシコーラ第二部、また読んでみようかな。
    やはりローラが。。。なんですね。
    連載の再開を心待ちにしているんですが(;´Д`A

  15. ちいこ より:

    > こんばんは。
    > 昨シーズンのボーヤン選手の3種類4回の4回転が入っているFSのジャンプ構成でさえ、びっくりポンでしたが、その上を行く、4種類5回の4回転が入っている、ネイサン選手のFSのジャンプ構成に至っては、びっくりポンを通り越して、開いた口が塞がりませんでした。まさに、これは、ドラマ「ホテル」での高嶋政伸の冒頭のセリフ「姉さん、事件です」ならぬ「ネイサン事件」です。ちいこさんが、仰るように、2回目の4Tは、最初の4Tが、転倒したのをカバーするために、急遽入れたものとは言え、4回転が4種類というのは、初めの予定にあったものなので、やはり、ネイサン選手のFSのジャンプ構成は、開いた口が塞がらないという形容詞は変えることは出来ません。
    > ちいこさんも、ご存知のように、ボーヤン選手とネイサン選手は、今回、GPSでは、顔合わせがないので、彼らの4回転対決を見ることが出来るとすれば、GPF、4大陸選手権、世界選手権になりますが、1番可能性があるのは、4大陸選手権だと思うので、その時を楽しみにしています。
    こんばんは!
    そうか、ボーヤンきゅんと顔をあわせることがあるとしたら、四大陸ですね、オリンピック会場ですし。
    ネイサン君なあ、ワタスはどうもボーヤン君の方がヤバイ気がするんですよ。←日本男子のライバルという意味で。
    ジャンプにあまりGOEのマイナスがないんですよね。。。NHK杯での4ルッツの滞空時間たるや、えぐかったです(^^;;

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