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思い出の2017四大陸選手権フリー&ISU総会ライスト。

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金沢FAOIの録画まだ見られず(つД`)ノ
何やらミーシャのお写真でざわざわしているようですが、録画を見ていないし消されたというインスタもよく見ないうちに消えていたのでなんとも。。。言う必要もないけどw
うーん。。。。ファブリーズみたいに除菌しすぎなんじゃないかなあw(羽生君のスワン柄のを買いました!)
相当なDQNだったヤグや神のごとき良いこと言っているプル様がかつてどうだったかw、ズーリンせんせの素行とかww知っていたらそんなに気にならないと思うけどな。
超アスリートや芸術家は突出している人が多いしのう。
FAOI金沢と言えば、やはり織田君のこの写真でしょう!


こ、これはどこの体育館でしょうか?
何でも王さんがホームランを打った時の張本さんとの写真が元ネタだそうで(凝ってますな!なんでそんな昔の写真を知っているんだろう??)、羽生君のポーズは織田君のナッキンコールメドレーの途中のポーズだそう。
うむ~もしか新プロはジャズ系??とかうがった想像をしちゃう。(SEIMEIの時は披露の前に一緒に撮影した写真でポーズをしていましたよね?)
ジャズ系のプロの羽生君、見てみたいです!
ところで、今日は田村明子さんの講演会があったそうで。。。。。印象に残ったプロの中に、ソチの真央ラフマニとともに羽生君の2017四大陸選手権のフリーが挙げられていたそうで、なんでも逆転優勝だったんじゃ。。。げふんげふん。
わしも現地で見ていましたけど、羽生君と今のネイサン君のスケーティングは全然違うとおもふ。。。特に~ネイサン君はジャンプ前にセカセカ歩幅が狭くなるんですよね。プル様言うところの「良いが滑りも演技もコンパクト」というのはこのあたりに原因があると思われ。これから良くなっていくでしょう!スター性があるかは正直。。。。??地味なんですよね。。。。
Jスポーツで杉爺がPCSの付け方に大変に怒っていたなw激しく同意です。
そういうわけで思い出の2017四大陸選手権フリーの動画を貼り貼りです。


B.ESP(HD). Yuzuru HANYU 羽生結弦 FS – 2017 4CC(figure skating 2014様)
[イタリア実況ユロスポ翻訳付] 羽生結弦 2017 4CC FS(mii さん)

羽生結弦 FS – 2017 4CC【B.ESP】(にゃか さん)
特にリカバリーの4T+2T(イーグル)のところは羽生君特有のトゥループジャンプを跳ぶ前にグワアアアッとスピードを急加速するふっとんでいくような素晴らしい4Tで(高さも幅も凄かった)、見ているだけで心が沸騰しそうに熱くなりました。
当時は緊張でそんなに見られなかったのですが、今1年以上経過してからあらためて見ると
いいじゃないですかあああああ!
2016-2017シーズンはやはり四大陸とワールドがベストかな?(ショートは難しかったですが。。。)
そして、今日あたりからISU総会でルール改正の討議がはじまっています。
今日の21時くらいに例のクワド1種制限案が討議されていたのですが、見たところ賛成している意見なし(まあ反対している人だからこそ意見を言うのでしょうがw)、ロシアも反対ときた!
まあ、ヨーロッパはこの案がとおると男子シングルは実質冬の時代を迎えてしまいますからね。。。。この案を提案したのがどこの地域かうかがえるw
野次馬ワイドで楽しみます♪
どの案になっても理想的なオールラウンダーである羽生君なら問題ないでしょう。
Skating ISU(動画配信サイト)
ISUコミュニケーションNo.2168日本語版
それでは、ではでは。
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羽生結弦+α
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コメント

  1. より:

    降参。
    あれ、元ネタ、それなんすねえ・・・ふるふるふる・・
    あいやなんのこっちゃですな、うん織田くんの張本跳びっすう。
    この、細かすぎるモノマネ、さすが野球ファンらなはにゅの。。
    いや、いいっすね。
    こういう歓び方。粋だわ・・
    ちっさい声でいいますとぉ、私的にはこのしょーにこだわりはないんすが、初代受賞者と、賞の意義をここでしかとオベンキョできちゃうこの感じ、しおんちゅ魂どこまでも。
    仮定。
    この歓び方祝い方まで、ふきんしんだあふざけ過ぎてるだあって手合いがいるんでひょかね?
    いるんだったらおこらないから、ウチ来て。茶でも出すから。。てくらいの気紛れ発動するわね。。
    すなわちただいますっかり放置プレイの宅ざますが、
    おばんですう。ちぃこさん。
    思わず出て来てしもたそのマーベラスな小耳情報に。
    あい。フィギュア時事ネタは、ほっとんどこちらから仕入れている今日この頃。
    ちぃこさんもお忙しいだろうに、陰ながら甘えまくっておりまして、堪忍す。
    して、その推理、素敵・・
    きっと皆が見てみたい今のはにゅさんのジャズプロ。
    もうこれ外したらお仕置きレベルの、皆さんの期待値メーター振り切れ寸前、いってそですね。
    うん。どこかでやろういやきっとやる。(ナニサマ
    と、20174CCのその演技、ごっち。これ大好物。
    田村氏のついもちら見しましたが、こちら、五十嵐文男氏の教えを守りつつ、、て添え書きにもぷち沸騰。
    採点の悲喜交々はありましょが、
    自分の大好物の理由に、優勝争いに負けた試合だったから、という勝負のあやがあるのも事実なんすよねw
    ヤグよろしく、負けて露わになるあの美獣、ちぃこさんも仰ってましたが、ああゆう鼻息、自称空回り気味のはにゅが今は猛烈に恋しいっすう。

  2. blue より:

    ちいこ様、お久し振りです。
    元気にスケート鑑賞遠征の旅何よりです。
    仕事を辞めたらふいきとどきなところを手当てしてその上で余裕があったら海外旅行もいいけど芭蕉の奥の細道みたいな歩く旅行がしたいと思っていたので最近はウォーキング大会にはまり、疲れで寝落ちして目が覚めたらこんな時間です。NHKBSの旅ランとか大好きなんです
    羽生君がジャンプ回復中で良かったけど本当に無理は禁物で新しいプログラムを元気に滑るの観たいですもんね。
    追いかけられる事について…
    例えば自分に好意を持ってくれるのは嬉しいけどそれが何か度を越して執着しているように感じられたらぎょっとするというのは一般人でもあります。
    バランスの良い感覚で好意を示すってスマートにするってことで、その為には本人に余裕がないと、と思うんだけど
    その人のまわりには円が書かれてて絶対に踏み込んじゃいけないということは自分に引き当ててもわかるのに。
    正直、自分も好きな人以外の好意などめんどくさいだけじゃなかろうか
    日大アメフトの下手なドラマよりドラマな会見を見ていて、唯一救いだった関学の小野ディレクター、冷静、論旨明確、でも感情で相手を責めず、自分のほうを絶対視せず、嘘も無理もない今年上半期のベストな10分。
    この方の会見を見るとまるで親の敵のように羽生君の粗探しをしたり反対になにがなんでも崇め奉る姿勢はどちらもジャンプでいえば軸が曲がった状態なんでは?
    羽生君がいなければアイスショーもNHK杯も行かなかったわけで感謝してテレビを見るだけに戻ったとしても嫌いになったというのとは違うんですね。
    追いかけられる事については私も最近似たような経験をしその時の感情としてはなんだかホラーみたいだ、そしておねがい、忘れてというのが正直な気持ちだったので
    そして、寂しいのだろうか、そういう人の感情を突き放してはいけないと本音で対応しなくなり用心するんです。
    羽生君にそういう気持ちで微笑まれても仕方ないからやっぱりバランスのよい感覚です。
    人気商売だし一般人とは違うかもだけど。

  3. より:

    詳しいレポがあがっているんですね。すごいよ、ツイ、すごいよ。
    ワシもちょっとレポします。既出だったらごめんなさい。
    神楽坂のラカグという倉庫を改装した雑貨やカフェの入っているオサレな会場でしたよ。
    定員は100人くらいだったのかな、羽生ファンが多かったようで、事前にネットで質問を受けていたのですが、ゆづ関連の質問が多かったですねw 
    FAOI金沢に行った人、平昌に行った人もかなりいましたw
    ゆづの英語力については、うまくなっていると言ってましたよ。
    通訳を聞いていない選手もいるけれど田村さんの横でよく聞いているだけではなくて、見ているそうです。田村さんのメモをうんうんとうなづきながら見ているそうですw  
    それがプレッシャーになることもあるが、その意味でいいんだなと安心されることもあるとかw
    そして次の会見のときに、早速、ゆづはそのフレーズなどを使っているときもあるそうです。(えらい!)
    田村さん的にゆづのスケートのいいと思われる点は、トランジションの多彩さ、ジャンプの助走レス、ジャンプの軸の細さ、スピンの上手さということで、、、普通のスケオタさんと同じようなこと言ってましたねw
    心がほっこりしたエピソードとして、しょーまが平昌五輪のメダル会見で「みんなの演技をいつも見ているが、今日はネイサンの演技は見れなかったけど、彼がフリーの演技はやりとげてよかった」と言っていたことに、しょーまの人間的な優しさを見たということを(うろおぼえw)言われてましたね。
    あと、シングル以外にも色々なエピソードや写真を披露してくれたんですが「これ誰でしょう?」とソチ五輪で撮影したという…犬にエサをやってるちょっとぽっちゃりで頭髪やや後退気味な中年男性の写真を見せてくれたんですよ。。。
    これが結構ワシ的にショックでした。。。答えはプラトフでつ(おうふ!)
    アイスダンスで五輪二連覇したグリプラのプラトフでした。。。(時のたつのはね…)
    ちなみに田村さんアルゼンチンタンゴを習っていて、タンゴにうるさいらしくw、フィギュアで一番すごいと思ったタンゴは、このグリプラの97年のリベルタンゴだそうです。
    ワシもミーツーですわ。あのリベルタンゴ大好きです!
    ほかにも色々と興味深いエピもあったのですが、ミーツーと思ったのは…
    「フィギュアスケートほどその人の人格が出る、生き様を見せてくれるスポーツはない。それはエキシビションより試合で出る」という話でした。
    ちいこさんのあげられている、その四大陸の演技をゆづのベスト演技の一つにあげられたのはちょっとびっくりしましたが、、、
    フリーではやるんだという彼の意志の強さがにじみ出てくるようだった(うろおぼえw)と仰ってましたね。うーん、あの頃から間違いなく、ある種の風格が出るようになっていたかもねむ。。。
    ロングロングになりめんご!

  4. KAO より:

    そっとじゃないかwww
    はい、田村さんの講演会、後半はメモとったんだけど前半はぼんやりしてたのであまり覚えてないんですよね。。。メモとらないとボケた頭にはダメですね。
    そうそう、2017四大陸のフリーについては印象に残っていると。
    あれはまさに壮絶でしたよね。
    追い詰められた状況で人間性が出るので面白い、と最後に田村さんが締めくくった言葉の通りの、勝負への強い執念でしたね。
    執念といっても泥くさいものではなく、なんかもう言葉がみつからない輝きっつーかなんつーか凄かった。
    まったく語彙力ありませんが、羽生さんの試合では「日常ではめったに立ち会えない瞬間」というものを目撃させられることが度々あり、オーバーな言い方ではなくこちらも精気いただいてます。
    ルール変更などはあれど、そういった勝負へ挑みかたや実行力は普遍的ですよね。

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